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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784406053761
みんなの感想まとめ
少年期にヒロシマで被爆した朝鮮人の体験を描いた作品は、原爆の悲劇を多角的に捉える貴重な視点を提供します。特に、韓国の伽耶山のふもとにある町・ハプチョンに暮らすヒバクシャたちの生活が描かれ、彼らの声を通...
感想・レビュー・書評
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少年期にヒロシマで被爆した朝鮮人の体験。
大勢の外国人が原爆に巻き込まれいることを忘れてはいけない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
請求記号E/マツナ 資料番号020230405
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ヒロシマ・ナガサキの原爆の話を描いた本は色々あるけれど、韓国・朝鮮人の観点から、しかも絵本でってちょっと珍しい気がする。
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★★★★★
韓国の伽耶山のふもとにハプチョンという町があります。
高台にたつ「みんなの家」にヒバクシャたちが暮らしています。
日本は唯一の被爆国ですが、被爆したのは日本人だけではありませんでした。ヒロシマで生まれ、子どもの頃を過ごした、キム・スンキさんの生涯です。
(まっきー) -
2011年11月14日
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