おどろき!世界のへんてこな虫 (虫っておもしろい)

  • 新日本出版社 (2020年12月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784406060158

作品紹介・あらすじ

飛行機のモデルになったと言われる、体長は6㎝なのに、前あしの長さは10㎝をこえるペルーにいるテナガカミキリ。タイには、おしりに触覚のようなヒゲがあり、愛くるしい目玉みたいな模様のある、前にも後にも自由自在に歩くウシロムキアルキというへんてこなのもいるよ。「これって、虫なの?」と驚く世界に、養老先生と海野先生がご案内!

感想・レビュー・書評

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  • 変わった虫を子どもと図鑑で観察。

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著者プロフィール

養老 孟司(ようろう・たけし):1937年神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学名誉教授。医学博士(解剖学)。『からだの見方』でサントリー学芸賞受賞。『バカの壁』(新潮社)で毎日出版文化賞特別賞受賞。同書は450万部を超えるベストセラー。対談、共著、講演録を含め、著書は200冊近い。近著に『養老先生、病院へ行く』『養老先生、再び病院へ行く』(中川恵一共著、エクスナレッジ)『〈自分〉を知りたい君たちへ 読書の壁』(毎日新聞出版)、『ものがわかるということ』(祥伝社)など。

「2023年 『ヒトの幸福とはなにか』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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