本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784406061223
みんなの感想まとめ
泳げないいぬやまくんが、おとうさんと一緒に水泳の練習をする姿を描いた物語は、苦手意識を持つ子どもたちに共感を呼び起こします。主人公の不安や狼狽ぶりがユーモラスに描かれており、読者は思わず笑ってしまいま...
感想・レビュー・書評
-
《本屋》泳げないのは、辛いね。夏は、やはり、泳げる方がいい
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
習い事ランキング第1位の「スイミング」であるが、
苦手なお子さんももちろんいる。
でも、本文お父さんの狼狽ぶりが笑えた! -
泳げないいぬやまくんが、泳げないおとうさんといっしょに、水泳の練習を頑張る話。まだプールを本格的にしてない4歳児には早いかなという内容で小学生低学年向きかと思います。
絵柄はユニークで親しみやすいものです。 -
K
三歳三か月 -
ぼくも犬山くんみたいに泳げるようになりたいな。
-
この季節の小学生には、泳げないために、学校を休みたくなる子も多い。
「だいじょうぶだよ」
とどんなに声をかけたって、水は怖い。怖いものは怖い。
いぬやまくんを通して、「あっ、わたしといっしょ」
と心が柔らかくなってくれるから絵本はすごい。 -
泳げない いぬやまくんはパパと練習をがんばる
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
きむらゆういちの作品
本棚登録 :
感想 :
