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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784406063418
作品紹介・あらすじ
核家族化がすすむみんなのおうち。ぼくんちも同じ。そこへ、おばあちゃんがやってきた! ぼくはおばあちゃんのお手伝いをしたり、甘えたりの楽しい日々。ところがある日、おばあちゃんが骨折! 1ヵ月後、退院したおばあちゃんの介護生活が始まり、看護師さんたちの力も借りて元気に……。おばあちゃんと過ごすことで成長する子どの姿を描きます。
みんなの感想まとめ
家族の絆や介護の大切さをテーマにした物語は、子どもが成長する過程での貴重な経験を描いています。主人公はおばあちゃんと楽しい日々を過ごしながら、彼女の介護を通じて心の成長を遂げます。おばあちゃんの存在は...
感想・レビュー・書評
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なかなかリアルな介護状況が描かれている。
当事者からみたらまだまだ甘いのだろうが。
子供達には難しかったかもしれないが、心の片隅に残っていてくれたら良いかもね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2020.1 母号泣。おばあちゃんになっていくこと…そういう変化を受け止められる子になって欲しいな。
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子供たちにとっても身近な介護問題。一緒の時間を過ごすことはかけがえのない時間、経験になるよ。
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図書館のベンチで‥ダメだ 泣けてきた。
小学校から中学校にあがる男の子目線のおばあちゃん介護のおはなし。
今は亡き母のことを思い出す。
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