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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784406063609
作品紹介・あらすじ
昭和天皇の大元帥としての役割、実際の戦争指導の実態をふまえ、その戦争責任を鋭く究明する。第一部では、天皇と軍隊・靖国神社・植民地支配の関係、第二部では、天皇の戦争指導の素養や能力を実例をもとに分析する。第三部では、昭和天皇の回想録である『独白録』と宮内庁編の公式伝記『実録』なども活用し、平和主義者イメージをくつがえす。
感想・レビュー・書評
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東2法経図・6F開架:210.6A/Y19n/3/K
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日本の戦争は国民に深い爪痕をのこします。絶対戦争はごめんです。
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