韓国・朝鮮植民地支配と日本の戦争 三・一独立運動100年から考える
- 新日本出版社 (2019年8月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784406063685
作品紹介・あらすじ
日本の植民地支配下の朝鮮半島で民衆による三・一独立運動が起きてから100年。戦後70年以上たつのに、日韓間でいまだに元徴用工、日本軍「慰安婦」など問題が噴出するのはなぜか。地道な取材で、侵略戦争と植民地支配の実態を究明してきた「しんぶん赤旗」の記事から、日本と韓国・朝鮮関係の根本を考える第3集。
感想・レビュー・書評
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戦争史は多面的解釈が必要と思われる。
特に、専門家ではない僕のような者にとって。
一般のマスコミが伝えない解釈がこの本では説明されている。
何が正しいとかはわからないけれど、同じ事象を通して憂い怒り、口を閉ざさざるを得ない人たちがいることは忘れない。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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