サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784406063852
作品紹介・あらすじ
第6篇「超過利潤の地代への転化」は、人間社会で長い歴史をもつ「土地所有」とは何かを問いながら、近代的土地所有の特徴と資本主義的地代(絶対地代・差額地代)の全容、その創生記に迫る。土地所有論を重要なテーマとして、構想を発展させ続けたマルクス。研究の成果は『資本論』にどう組み込こまれたか。訳文を大幅に改訂し、数多くの訳注を付す。
感想・レビュー・書評
-
なかなか飲み込みにくかった…
地代が生産物の騰貴の原因詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
東2法経図・6F開架:331.6A/Ma59s/11/K
全2件中 1 - 2件を表示
著者プロフィール
カール・マルクスの作品
本棚登録 :
感想 :
