驚いた!知らなかった日本国境の新事実 (じっぴコンパクト 107)
- 実業之日本社 (2012年4月5日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784408109343
みんなの感想まとめ
日本の国境と島々に焦点を当てた一冊で、特に尖閣諸島や竹島など、現在の国境問題に関する情報が豊富に掲載されています。海に囲まれた日本ならではの視点から、国境に関連する歴史や文化、そしてそれらが持つ意味を...
感想・レビュー・書評
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まぁまぁ良かった(^o^)
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日本の国境にまつわる現在・過去を綴った一冊。
といっても基本的には海に囲まれているので、当然島の話がほとんど。
現在の国境付近の島の話、今話題の尖閣諸島や竹島、それ以外の島の歴史的な話もあり、とても勉強になった。 -
雑学の雑学
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いや、勉強になりました
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所在:展示架
資料ID:11200901
請求記号:319.1||Y19 -
f arc nov5,12
b on nov 25,12 -
富山県が中心となった日本地図の紹介が面白かった。日本海側に興味が湧く。
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日本の国境と言うよりも、日本の島に特化して解説された本である。本の前半は今問題になっている尖閣諸島、竹島、北方領土などの話で面白かったのだが、後半は島にまつわる歴史的な小ネタ集みたいであり、イマイチ面白みにかけた。日本はロシア、中国、朝鮮から見ると太平洋に出ることができない蓋のような存在なので、彼らから見ると日本がうっとうしいのだろう。何としてもこの蓋に穴を開けてはいけないと思った。
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