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Amazon.co.jp ・本 (168ページ) / ISBN・EAN: 9784408111926
みんなの感想まとめ
プレゼンテーションにおいて、聞き手の関心を引き続ける工夫が重要であることが強調されています。効果的なスライドの使用や、参加者とのインタラクションを通じて、プレゼンター自身も動きを取り入れることが求めら...
感想・レビュー・書評
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余程、プレゼンターのファンでない限り、聞き手は飽きてしまう。
聞き手が飽きないような工夫をすることが重要。
例えば、
・スライドでは、動きをつける。
・聞き手に質問をしたり、実践してもらったり、商品を触ってもらったりする。
・話し手自身も動きをつける。
・初めにどのような話をするのか、プレゼンの流れと、所要時間、質疑応答があるのかを冒頭で話す。
・質疑応答では、質問者1人に向けて話すのではなく、会場全員に向けて話す。
・最後に自己反省を怠らない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
プレゼン。最近、会社でやりました。結果は。。。
プレゼン前にこの本を読んでいたら。。。テンプレートをダウンロードできるのも嬉しいです! -
本書に紹介されている内容は類書にほぼ網羅されており、新鮮味はなかった。
著者プロフィール
天野暢子の作品
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