プレゼンの勝つテクニック 図解 書く・伝える・フォローする

  • 実業之日本社 (2015年11月18日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (168ページ) / ISBN・EAN: 9784408111926

みんなの感想まとめ

プレゼンテーションにおいて、聞き手の関心を引き続ける工夫が重要であることが強調されています。効果的なスライドの使用や、参加者とのインタラクションを通じて、プレゼンター自身も動きを取り入れることが求めら...

感想・レビュー・書評

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  • 余程、プレゼンターのファンでない限り、聞き手は飽きてしまう。
    聞き手が飽きないような工夫をすることが重要。
    例えば、
    ・スライドでは、動きをつける。
    ・聞き手に質問をしたり、実践してもらったり、商品を触ってもらったりする。
    ・話し手自身も動きをつける。
    ・初めにどのような話をするのか、プレゼンの流れと、所要時間、質疑応答があるのかを冒頭で話す。
    ・質疑応答では、質問者1人に向けて話すのではなく、会場全員に向けて話す。
    ・最後に自己反省を怠らない。

  • プレゼン。最近、会社でやりました。結果は。。。
    プレゼン前にこの本を読んでいたら。。。テンプレートをダウンロードできるのも嬉しいです!

  • 本書に紹介されている内容は類書にほぼ網羅されており、新鮮味はなかった。

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著者プロフィール

プレゼン・コンシェルジュ、イー・プレゼン代表、広島修道大学講師(プレゼンテーション論)。
大学卒業後、広告代理店媒体担当、業界紙記者、大手ゲームメーカー広報担当などを経て、2006年にプレゼンテーションを中心としたコンサルタント「プレゼン・コンシェルジュ」として独立。
著書に『プレゼンは資料作りで決まる!』(実業之日本社)『図解 見せれば即決!資料作成術』(ダイヤモンド社)、『図解 話さず決める!プレゼン』(ダイヤモンド社・9刷ロングセラー)、『図解 テレビに学ぶ 中学生にもわかるように 伝える技術』(ディスカヴァー・トゥエンティワン・5刷9万部)、『プレゼン力がみにつくPowerPoint講座』(翔泳社)、『売上倍増 販促物のつくりかた』(技術評論社)など多数。

「2019年 『プレゼン・コンシェルジュが教える 社会人1年目の「アピり方」』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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