(被)警察24時 (マンサンC)

  • 実業之日本社 (2002年12月23日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784408167084

みんなの感想まとめ

軽快なテンポで進むストーリーは、短編形式で構成されており、サクサクと読み進められるのが魅力です。登場する刑事たちは個性的で、突っ込みどころが多く、ユーモアが散りばめられています。特に前半は軽いギャグが...

感想・レビュー・書評

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  • 各話が長くないのでサクサク読める。
    突っ込みどころのある刑事ばかりである。

  • シリアス路線。

  • 万人受けする作風ではないけど、じわじわくる面白さ。
    でも五つ星ってほどではないかなぁ。
    前半のギャグがもっと予想外だったら良かった。

  • 前半はしょーもない小ネタの連続だったのですが、
    後半急にシリアス展開になって困惑した。
    犬の描き方全然変わってねーなー

  • どこかやさしげなのがいいよね

  • 警察の漫画って基本面白いよね。

  • 序盤のゆるい笑いで充分満足なのに後半の展開はもう小田扉以外誰にも描けない世界へ行ってしまう。
    良い漫画に出会えたなあ。

  • 小田扉の紡ぐストーリーももちろん好きなのだけど、絵が好きだわ。
    どうしてわたしってばこう脱力な感じのが好きなんだろう。
    ホルモンと赤山さんがそっくりなのが好き。

  • なんか汚いww

  • 記念すべき小田扉さんとの出会い第1冊目の本。この本からハイって本当に良かったと思ってます。

  • 前半のとぼけた刑事コントと、後半のシリアスな刑事ドラマとの絶妙なバランスに敬服。エンターテイメント的なアレ。

  • 小田扉作品の中で1番好きかも。
    1冊で完結しているのも読みやすくてオススメ。
    一見シュールで緩そうなテンションの中、さりげなく考えさせられる要素が入っているのが氏の作品だと思います。

  • 小田扉の今後を方向づけた、出色の逸作。ナンセンスギャグと燻し銀の人情模様がニクイ。

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著者プロフィール

神奈川県出身。1999年、『話田家』(モーニング新マグナム増刊)でデビュー。変幻自在・融通無碍のギャグが注目を集める。2003年から連載を開始した代表作『団地ともお』(ビッグコミックスピリッツ)は、現在も大好評連載中!


著者公式サイト「小田置き場」
http://www.est.hi-ho.ne.jp/tobira/

「2010年 『アメイジア』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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