本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784408321813
みんなの感想まとめ
図解の作り方を具体的に学べる内容で、豊富な図解パターンが紹介されているのが特徴です。単なる方法論にとどまらず、図解を通じてビジネス思考を表現することを提案しており、読者が自分自身で新しいパターンを編み...
感想・レビュー・書評
-
読み物部分は少なく,図解のつくり方を具体的に説明している.豊富な図解パターンを紹介してくれているのも魅力的.それだけでなく,パターンを自分で編み出すことも推奨しており,イラストや記号,象徴表現なども使い,あらゆるものは図解できると説いている.
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
色々な図解の説明。20140603。136ページまで。また、借りる!
-
図解パターンの紹介だけにとどまらず、その背後にある考え方や、ビジネス思考を図解で表現しようとした意欲作。
まあ、結果はね、うん、その、あんまり上手くいかなかったみたいだけど、その志や良しっていうかね、いや、そんなわるい本じゃないよ、ほんと、でも、うん、なんていうか、まあ、微妙というか、ふつーというか、そう、ふつーかな、やっぱり。 -
図解の「3種の神器」。使いこなしたいものです。
-
図解は単に伝えるためのツールではなく,全体像を把握したりアイデアを整理したりする考えるためのツールでもある。キーワード・図形枠・線,この3つがあれば図解は出来る。まずキーワードで考える習慣をつけ,それを枠で囲んで,キーワード同士の相互関係を線で表す。難しく考えずになんでも図解してみようというのがこの本の主旨である。様々なタイプの図解とその用途,デザインのグレードアップの方法などがわかりやすく書かれている。
-
普段、いつのまにか書いている図を、こうやって横断的に整理されるとは。参考になりました。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
西村克己の作品
本棚登録 :
感想 :
