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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784408322391
感想・レビュー・書評
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もう少しトピックを絞るといいのかな。言いたいことがよく伝わらない。自叙伝に近いかも。あと、自分の親しみやすさをアピールする人間に大したのはいない
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2010年9月
川口市立図書館で借りて読みました。 -
エリートになることが全てという趣旨の本ではなく、子どもたちの教育を考えるなら、時には厳しく、時には褒めながらも、何かを学びとらせることの大切さを推しているのである。
あまり熱心でない親、厳しくできない親は、言葉やエネルギーが足りないだけで、頑張れないことへの言い訳に過ぎない。
子どもと一緒に、もっと学んでゆかなければとやる気も湧いてくる。
確かに公立でのケアの足りなさには危惧する点も大いにあり、子どもが本当に一生懸命になれるのであれば、そして経済的に許されるのであれば、受験は成長過程において素晴らしいことではないかと思えた。
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