マンガでわかる 小宮一慶の見えないものが見えてくるビジネス発想力 (じっぴコンパクト新書 179)
- 実業之日本社 (2014年2月28日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (184ページ) / ISBN・EAN: 9784408335087
みんなの感想まとめ
ビジネスにおける発想力と数字の重要性を楽しく学べる一冊で、漫画形式でわかりやすく解説されています。読者は、数字に対する興味を引き出され、日常生活の中で数字を意識することの大切さを感じています。また、身...
感想・レビュー・書評
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漫画でわかりやすく、数字に興味を持つきっかけになった。
ビジネス発想力というタイトルよりもビジネス数字力という感じ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
セブン-イレブンのロゴのELEVEnが最後のnだけ小文字というのは知ってたけど、それは知ってたけど、それは発見じゃなくて本かネットかで知った知識でしかないので、自分もそういうことを発見してみたいと思う(セブン-イレブンなんて何回も見てるというのに、気付かなかったという)。
とりあえず、自分も数字を意識する生活をしていきたいと思った。昔もそう思って結局いまだにそんな生活をしてないわけだけど・・・。とりあえず、この本に書いてあった『次の数字を知っていますか?』の問題にあった数字について調べておこう。
ところで、社長と専務の違いが分からなくて困った。もうちょっと似せないようにできなかったものか。兄弟というわけでもないんだし。ちょっとだけ老けてるように見えるほうが社長なんだろうけど・・・。 -
ビジネスに発想が必要となる場面って、そんなに多くない期がするけど、スキルが無くてよい、ってわけではない。。
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見ている視点によって、気づくこと気づかないことがある。仮説を立てるというのは面白そうなこで、やってみようと思います。それと、言葉を曖昧にするんじゃなくて、具体的に数字にするとどうなのかも意識してみます。
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ビジネスに必要な3つの力ー「思考力」「数字力」「実行力」
それが漫画などを通じて学ぶことができました。
そしてビジネスにおいては、「自分の評価軸を持つこと」や「物事に関心を持つこと」によって見え方が全然違うことに気付かされました。 -
普段見慣れている光景にこそヒントは散りばめられていて、発想の源とは何かを知らせてくれる。関心を持ち疑問を持ち、仮説を立てて検証する。ビジネスマンの原点とも言える良著。
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マンガなので、一日で読めた。
ビジネスパーソンに必要な観察力について分かりやすく書かれていた。
とにかく何にでも関心を持ち、自分なりの仮説を立てることが大事。
著者プロフィール
小宮一慶の作品
