戦国 城と合戦 知れば知るほど

  • 実業之日本社 (2001年4月22日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784408394732

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  • 戦国の合戦に関する本として、テーマを城にした本。特記なし。

  • ・“知れば知るほど”シリーズは、わかりやすそう
    ・大坂夏の陣の真田幸村の猛攻で、家康は自刃まで決意していたとは…
    ・石田三成が水攻めに失敗した忍城、今度見に行ってみたい

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著者プロフィール

二木謙一

一九四〇年東京生まれ。國學院大學大学院文学研究科博士課程修了。文学博士。専門は有職故実・日本中世史。國學院大學教授・文学部長、豊島岡女子学園中学高等学校長・理事長を歴任。現在、國學院大學名誉教授。八五年『中世武家儀礼の研究』でサントリー学芸賞を受賞。NHK大河ドラマの風俗・時代考証は「花の乱」から「軍師官兵衛」まで一四作品を担当。主な著書に『徳川家康』『中世武家の作法』『武家儀礼格式の研究』『時代劇と風俗考証』『戦国武将に学ぶ究極のマネジメント』など。

「2021年 『関ケ原合戦 戦国のいちばん長い日』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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