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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784408452111
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
上質なセンスと独自のコーディネートが魅力の一冊です。著者は時代着物のコレクターとして、その豊かなコレクションを通じて読者に着物の魅力を伝えています。特に夏着物については、敷居が高く感じる部分もあります...
感想・レビュー・書評
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上質でセンスも一級
なかなか真似はできないけれど参考にしたいコーディネートたちです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
帯文:"究極の美はここにあり。" "池田重子が魅せる、夏のきものの美学"
目次:昔日の夏姿を今も、夏羽織、鮎、水、舟、夏景色、鯉、金魚、夏の盛装、夏の花、百合、夏野菜、団扇、虫、トンボ、夏織物、夏の愉しみ、秋草、あとがき、池田重子プロフィール -
困った時の図書館(笑
春と夏と読んでみて、やっぱり夏着物はどうも敷居が高いせいか、あまりうっとりとなって読めなかった。
けれどでも、やはり重子さんのコレクションが素晴らしことには変わりありません。
お値段の高いけど、フルカラーだし、アリだとは思います。 -
時代着物のコレクターとして、コーディネートのセンスには定評のある著者。
文章はアンティークな着物の魅力とともに、彼女の個性的なセレクトをライターが追っていくような書き方になっています。
冬、春、夏と出て、秋も揃います。
安価ではないけど、この内容!着物好きならうっとりもの。
著者プロフィール
池田重子の作品
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