福岡「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない福岡県の歴史を読み解く! (じっぴコンパクト新書 215)

  • 実業之日本社 (2014年12月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784408455266

感想・レビュー・書評

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  • 20211022読了

  • 202010旅のお供に。福岡市と博多駅の関係性は気になっていたので知れてよかった。

  • 移動中の時間つぶしにちょうどよかった。

  • そんなに知らなくてもいいかな。

  • -

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著者プロフィール

1959年、佐賀県唐津生まれ。九州大学九州文化史研究所助手・九州大学総合研究博物館助教授を経て、現在、西南学院大学国際文化学部教授。文学博士。西南学院大学博物館館長。
【主著】『大名権力と走り者の研究』(校倉書房、1995年)、『逃げる百姓、追う大名』(中公新書、2002年)、『古地図の中の福岡・博多─1800年頃の町並み』(編著、海鳥社、2005年)、『ケンペルやシーボルトたちが見た九州、そしてニッポン』(編著、海鳥社、2009年)、『九州の一揆・打ちこわし』(海鳥社、2009年)、『シーボルト年表─生涯とその業績』(共著、八坂書房、2014年)、『シーボルト蒐集和書目録』(共編、八木書店、2015年)、『鯨取りの社会史─シーボルトや江戸の学者たちが見た日本捕鯨』(共著、花乱社、2016年)、『シーボルト『NIPPON』の書誌学研究』(花乱社、2017年)

「2021年 『伝えられた「日本」』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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