黄金の石橋 (ジョイ・ノベルス)

  • 実業之日本社 (2017年10月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784408505596

みんなの感想まとめ

鹿児島と熊本を舞台に、石橋にまつわる事件が次々と明らかになり、解決に向かう推理小説です。物語は、緻密なプロットと登場人物の魅力が織りなす緊張感に満ちており、読者を引き込む力があります。石橋を求める旅の...

感想・レビュー・書評

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  • 鹿児島で起こる事件。
    石橋に関することが次々にあきらかに
    なり解決していく。

  • 今回の舞台は、鹿児島と熊本。
    石橋を求めての推理小説です。

    ドラマ化したら面白いだろうなぁと思っていたら、既にドラマ化されていた。

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著者プロフィール

1934年東京都北区生まれ。1980年に自費出版した『死者の木霊』で衝撃的デビュー。主人公の信濃のコロンボこと竹村警部が活躍する作品に加え、1982年に刊行された『後鳥羽伝説殺人事件』で初登場した浅見光彦を主人公にしたミステリー作品は大ベストセラーに。映像化作品も多数。2018年逝去。

「2022年 『箸墓幻想』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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