茜色の橋 剣客旗本奮闘記 (実業之日本社文庫)

  • 実業之日本社 (2011年8月5日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784408550473

感想・レビュー・書評

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  • 内容はともかく表現が好みではなかった。ちと残念だったんだけど、好きな人は多いのかな・・・どうにもグロイと感じちゃった。

  • 泉吉は差し詰め、松山英太郎か中谷一郎辺りってことになりますかね?
    これで手薄な感のあった、脇役陣も厚みが出てくるのかな?

    それよりも、もう少し女性陣の出番を増やして欲しいような気がしないでもないらしいと思います

  • いつもと同じ・・・

  • 第二弾
    作者のこれまでの物と大差なし
    時代物はこれでいいのかもしれない
    登場人物(脇役)に変化を持たさないと、続けるのはシンドイか

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著者プロフィール

1946年埼玉県生まれ。埼玉大学教育学部卒。90年、『剣の道殺人事件』で第36回江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。近年は剣豪・時代小説の分野で活躍し、「はぐれ長屋の用心棒」「まほろし銀次捕物帳」「闇の用心棒」「八丁堀剣客同心」「流想十郎蝴蝶剣」シリーズなど作品多数。

「2023年 『剣狼の掟』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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