時限病棟 (実業之日本社文庫)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 実業之日本社 (2016年10月6日発売)
3.54
  • (230)
  • (600)
  • (651)
  • (118)
  • (28)
本棚登録 : 7233
感想 : 485
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (368ページ) / ISBN・EAN: 9784408553160

作品紹介・あらすじ

タイムリミットは6時間。脱出できるのか――
最速一気読み! 究極のどんでん返し!!

目覚めると、彼女は病院のベッドで点滴を受けていた。
なぜこんな場所にいるのか? 監禁された男女5人が、拉致された理由を探る……。
ピエロからのミッション、手術室の男、ふたつの死の謎、事件に迫る刑事。
タイムリミットは6時間。謎の死の真相を掴み、廃病院から脱出できるのか!?

大ヒット作『仮面病棟』を凌ぐスリルとサスペンス。
圧倒的なスピード感。衝撃の結末とは――。
医療ミステリーの超傑作、文庫書き下ろし!
累計60万部突破の「病棟シリーズ」最新刊。

■第一章 クラウンのゲーム
■第二章 0918の真実
■第三章 紅蓮病棟
■エピローグ

みんなの感想まとめ

緊迫感あふれる脱出ゲームが繰り広げられる本作は、病院に監禁された男女が命をかけて謎を解き、脱出を目指すサスペンスストーリーです。タイムリミットが設定された中で、彼らは過去の不審な死の真相を暴く必要があ...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 今月最後になりそうなこの本



    仮面病棟を読んでから手に取りました
    続編ではないが、
    同じ病院が舞台になっています
    先に仮面病棟を読むことをお勧めします
    どちらも読みやすいです


    気づけば病院に監禁されているところから始まるこの物語
    時限爆弾が仕込まれており
    その時間内に謎を解いていく
    脱出ゲームのようなストーリーです


    時間が迫ってくる中
    ハラハラする場面はあるものの
    淡々とというか
    順調に謎を解き明かしていくのを
    読まされている感じ
    映像の方が楽しめるかもしれないですね



    ただ仮面病棟はわかりやす過ぎましたが
    こちらは少し驚く展開があったので
    私はこっちの方が面白かったかなー


    今月は入院したりして時間がたくさん取れて
    今までで一番本を読めた月になりました(^^)

    たくさんの本と出会えてよかったです


    あー今年も終わりますねー

  • 仮面病棟の廃病院を舞台に繰り広げられる、リアル脱出ゲームは緊迫感とスピード感があってサクサク読めました。

    本作は廃病院に集められた病院関係者が、自身の命をかけて脱出ゲームに挑むというもの。病院からの脱出には過去に不審な死を遂げた医者と映画監督の事故の真相を暴く必要があった。そして、集められた病院関係者は全員、その医師と深い繋がりのある人物たちだった…というストーリー。

    本作には仮面病棟の内容も少し含まれますが、前作の本筋やネタバレは特に含まなかったので、そこは読まなくても十分楽しめる作品であると思いました。内容に関してはデスゲーム感があって、トレンディーなライトさもあり、読書が苦手な人でも読めるのかなって思いました。

  • タイムリミット形式は単純なゲームオーバーが絶対にないはずなのに何故かハラハラドキドキが止まらない大好きなテーマです。

    目覚め知らない場所、同じ立場と共通点を持つ男女達、 そして鉄板で塞がれた窓にダンガンロンパみたいだと、最初こそモノクマを探す作業に勤しみましたが「どうやら違う」もすぐに読み取れるので軌道修正。映画「SAW」の大ファンである私のお胸は最高潮に昂りました。

    まぁ良くも悪くも裏切られるのですが、健全な監禁デスゲームと言った所で、文章であるが故トントン拍子に推理が進む展開はやや物足りなさを感じた。
    しかし着地点が気になって仕方なく、ページを捲る手が止まらない。前作を読んでいる方が建物内の構造を想像し易いかと思います。

    そして最後にまた「SAW」を感じれた感動。
    ジグソウは自ら用意した舞台を特別席で観覧する。
    やだもう、映画見直さなきゃ。

    最早SAWのレビューと化しておりますがつまりは
    サスペンスとしては最高のセットリスト。
    ミステリとしては比較的易しい。
    刑事達のサバト(魔女たちの集会、キリストでの休息日etc...)な名前に無駄に反応しましたが、言葉通り無駄な反応だった。趣味が露呈しただけだ。

    • NORAxxさん
      奏悟さん
      たまにくれるコメント凄く嬉しいです///ありがとうございます⸜( ´ ꒳ ` )⸝

      平山先生で意気投合(できたと一方的に思ってま...
      奏悟さん
      たまにくれるコメント凄く嬉しいです///ありがとうございます⸜( ´ ꒳ ` )⸝

      平山先生で意気投合(できたと一方的に思ってます 笑)したのできっとSAW好きだろうな...と思っておりました!嬉しいです!
      やっぱ1が面白いですよね。「ジグソウ意外と腹出てたんやな...」となる所も大好きです(笑)
      2021/01/31
    • 奏悟さん
      NORAさん
      平山先生で意気投合、嬉しい限りです!
      初めての3D映画がSAWファイナルで、肉片が画面一杯に飛んだ瞬間に、前席のハンバーガーを...
      NORAさん
      平山先生で意気投合、嬉しい限りです!
      初めての3D映画がSAWファイナルで、肉片が画面一杯に飛んだ瞬間に、前席のハンバーガーを食べながら観ていたカップルが嘔吐するという事件があり、懐かしい思い出です(笑)
      映画、ホステルあたりもお好みでしょうか?(*σ´ェ`)σ
      2021/01/31
    • NORAxxさん
      奏悟さん
      デートにSAW...笑
      そのカップルと飲みに行きたいくらいですが耐性は無かったのですね残念です( ¯•ω•¯ 違)

      ホステル観た...
      奏悟さん
      デートにSAW...笑
      そのカップルと飲みに行きたいくらいですが耐性は無かったのですね残念です( ¯•ω•¯ 違)

      ホステル観たこと無いんです!気にはなってるのですが歳と共にグロ耐性が無くなってきて今から見るの少し勇気がいります。。笑
      機会があったら見てみますね☆情報ありがとうございます⸜( ´ ꒳ ` )⸝
      2021/01/31
  • 仮面病棟の続きになるんかな?
    建物以外に繋がりあったっけ?って感じやけど…
    こんな恐ろしい脱出ゲームに招待されたくはないな。日頃から、清廉潔白で生きて行こう〜

    起きたら、何か知らんとこで、病院っぽい。他にも人いて、みんなでゲームスタート!!
    6時間以内にクリアせんと、爆発してしまいそう…この時点で私なら、パニックで終わってまいそう…
    ピエロさんのメッセージをもとに、解決していくけど…
    それぞれが、ある人との繋がりで誘拐されて、ここに。
    凄い復讐劇やけど、お父ちゃんが凄い…その執念が…痛すぎる〜精神的やなく、肉体的に。
    やっぱり、実の子を殺されたら、そうなるわな。自分の命なんか、どうでも良くなって…
    大どんでん返しありで、楽しかった!
    良く考えたら、6時間の出来事になるんやな。もっと、長い印象…
    個人的には、前作の「仮面病棟」の方が好きかも?

  • 目覚めると、彼女は病院のベッドで点滴を受けていた。
    なぜこんな場所にいるのか? 監禁された男女5人が、拉致された理由を探る……。
    ピエロからのミッション、手術室の男、ふたつの死の謎、事件に迫る刑事。
    タイムリミットは6時間。謎の死の真相を掴み、廃病院から脱出できるのか!?


    仮面病棟の続編?
    タイトルそのまんま時限爆弾が設置された病院からの
    リアル脱出ゲームでした。
    謎が謎を呼ぶ…って感じでもなく、怪しい人はやっぱりそうだったのねって思い、物足りなく感じて
    しまいました。
    仮面病棟の方が良かったなぁ
    サクサクって一気に読めちゃいます。

  • 仮面病棟の続編
    仮面病棟の方は、謎のピエロが病院占拠してるのに主人公の男女が ずっとイチャイチャしてなので真犯人がその女の子ってのが序盤で気づいてしまったが…

    今回は謎解き脱出ゲームでした
    この手の作品は小説で読むのは好みじゃなかったです…
    映画化などして、それをTVなどで観るには良いかな?って感じでした【インシテミル】とかそっち系でした。

  • 前作の「仮面病棟」の設定をうまい感じで取り込んで、そのうえで前作とはまったく違うお話になってますね。それがメインンではないとわかってはいますが、もう少し脱出ゲーム感があってもよかったかも。
    刑事のシーンが何回か挿入されますが、ちょっと蛇足のように感じました。読者への情報提供何だろうけど、病院の外のシーンがないほうが没入感的にはよかったんじゃないかな。

  • 仮面病棟の続編だが、前作の登場人物は誰一人として現れず、クローズドサークルの舞台だけが共通している。

    今回の作品は時間制限付きという死と隣り合わせの状況下で、あらゆる謎解きをクリアしながら病院を抜け出す脱出ゲーム。

    前作同様サクサクと読みやすく、前作以上に先が読めない綿密な伏線仕掛けは秀逸で、結末も怒涛の展開で幕を閉じる内容だった(と思う)

    しかしながら、謎解きに続く謎解きに続く謎解き…に途中から疲れはじめ、終盤で果ててしまった。
    悲しいかな、私にはリアル脱出ゲーム系はどうやら不向きのようだ。

  • 2日連続の知念さん作品でした。
    仮面病棟と同じ田所病院が舞台になっていたので、場所が把握しやすかった。
    しっかりネタバレされるので、仮面病棟を先に読むことをオススメします。
    今回はピエロではなく時間が迫ってきて、恐怖を与えられる作品。
    タイムリミットが迫ってくるにつれて登場人物たちが恐怖し正気を失っていくのがよく伝わってきました。
    終盤では様々な謎が解き明かされていき、驚きと爽快感を味わえると思います。

    ただ、スリリング度で言うと、前作の何をしでかしてくるか分からないピエロの方が上でした。

  • 著者の作品、ブクログ登録は2冊目になります。
    著者、知念実希人さん、どのような方か、ウィキペディアで再確認しておきます。

    ---引用開始

    知念 実希人(ちねん みきと、1978年10月12日 -)は、日本の小説家、医師。沖縄県南城市生まれ。東京都在住。巣鴨中学校・高等学校、東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業。日本内科学会認定医。ばらのまち福山ミステリー文学新人賞受賞者。代表作は 「天久鷹央の推理カルテ」シリーズ。

    ---引用終了


    で、本作の内容は、次のとおり。

    ---引用開始

    目覚めると、彼女は病院のベッドで点滴を受けていた。
    なぜこんな場所にいるのか? 監禁された男女5人が、拉致された理由を探る……。
    ピエロからのミッション、手術室の男、ふたつの死の謎、事件に迫る刑事。
    タイムリミットは6時間。謎の死の真相を掴み、廃病院から脱出できるのか!?

    大ヒット作『仮面病棟』を凌ぐスリルとサスペンス。
    圧倒的なスピード感。衝撃の結末とは――。
    医療ミステリーの超傑作、文庫書き下ろし!

    ---引用終了

    本作には、「リアル脱出ゲーム」の要素が取り入れられているようです。
    「リアル脱出ゲーム」なるもの、私は初めて聞きましたので、ウィキペディアで調べてみました。

    すると、

    リアル脱出ゲーム(リアルだっしゅつゲーム)は、SCRAPが商標登録を取得している体感型イベントサービスの名称。

    と書かれていました。

  • 目が覚めると、倉田梓は病院のベッドで点滴を受けていた。自分は何故こんなところにいるのか? 梓は同様に監禁された男女4人と脱出を試みる。


    映画化もされた『仮面病棟』の続編にあたる、脱出ゲーム風医療ミステリです。『仮面病棟』は読んでいるに越したことはないですが、読んでいなくても多分大丈夫。
    タイトル通り、時限爆弾の設置された廃病院から謎を解いて脱出する話。リアル脱出ゲームのような謎を解きながら、真相に迫っていきます。

    自身を監禁した犯人の目的も分からない中、制限時間が迫り徐々に冷静さを失っていく登場人物たちの姿は臨場感があり、ハラハラしながら楽しめました。

    脱出のためのヒントはイラスト入りでフロア図もついているので、一緒に謎を解くことも出来るとは思うのですが、脱出ゲームは文章で読むよりも実際に体験するか、映画やゲームなんかの方が映えるかもしれないですね。

  • 前作、仮面病棟とはうっすら続いてる続編でしたね。話の始まりから、いきなりパニック状態からのスタートで一気に入り込めました。読みやすいし、そのままの流れで二日ほどで読了。
    所々の挿絵入れてのメッセージですが、あった方が断然分かりやすくていいですね。

    ミステリとしては、情報提供者や監督を落とした犯人など、些細なきっかけでの荒めの推理で、そのまま犯人が自供という流れはちょっとあっさり過ぎたかな。
    にしても、あのカップルは救えないわ。直接殺したのは月村だけど背景や理由などはそれなりの重みがあるけど、あのカップルは軽すぎ。自らの罪を芝本になすりつけ社会的、精神的に追い込むとかちょっとないわー。まあ、犯人にしっかりと、報復されて少しは溜飲を下げたけども。

    某ミステリ・ホラー映画のように、病人(死人)が実は動ける的な気はしてたけども、正体までは想像できなかったな。
    個人的この作品のハイライトは、本当の七海先生が刑事に自己紹介をしたシーンかな。

  • ◾️サマリー
    ・廃病院を舞台にしたミステリー
    ・ピエロによって監禁され、制限時間までに
     脱出できないと病院ごと爆破
    ・登場人物は少ないので全体構成は掴みやすい

    ◾️所感
    大どんでん返しがないソフトなミステリーでサクサク読める。
    すべてを読んで感じたことは、子どもを殺された親はどんなことをしても、我が子の仇を討とうとする。
    子を持つ親の心を垣間見る一冊だった。
    作者は、医師だと読後に知った。どうりで全く知らない医療用語がバシバシ出てくると思った。

  • 前作『仮面病棟』を読んでから大分経っていたので、内容を思い出しながら読みました。
    あの場所で、こんな事が… こんなトリックが… と驚愕。

    今回もピエロは出てくるのね(*+ω+*)

  • 医療ミステリー

    タイムリミットは6時間。
    スピード感があってイッキ読み。

    犯人の想像はつくのですが、本当の動機がわからず、ハラハラドキドキして読みました。

  • 面白い!予想の上を行くどんでん返しで、仮面病棟よりも、はまりました。途中の文章から考察はできないけれども、物語の構成のうまさを堪能できる、エンタメとして申し分ない作品です。

  • 仮面病棟と舞台は同じですが、今回はそこに拉致された者たちが制限時間迫る中脱出に向けてミッションをクリアしていくというまた別のミステリーとなっていた。拉致された者たちに医師という共通点があり、ミッションの中に開腹手術等が含まれているところもおもしろかった。

  • 医療とリアル脱出ゲームを融合したタイムリミット・サスペンス。書き下ろし文庫化。

    何故か麻酔を打たれ、廃病院に監禁された5人の男女。ピエロから次々と下されるミッション。5人の運命や如何に…

    残念ながら、設定とトリックに少し欲張り過ぎた感がある。タイムリミット後に待ち構えていることが大したことが無いので、然程のスリルは感じなかった。また、数々のミッションも余りに簡単にクリアされるので、些か拍子抜けだった。それでも、意外な犯人の正体と医療を背景にしたとんでもない仕掛けには目を見張るものがあった。

  • 「仮面病棟」と並んで売っていたので買った一冊。

    犯人を探す話だった。

    「仮面病棟」の舞台であった病院がこの「時限病棟」でまた舞台となっていた。

    「仮面病棟」と同じ様にスピード感ある進み方であり、話もわかりやすかった。

    予想外の結末にはびっくりだった。

    でもなんとなくラストは虚しい感じだったと思った。

    読み終わり
    あーもう病棟シリーズはないんだな
    と思った小説でした。

  • 先に「仮面病棟」を読んでから、「時限病棟」へいこう。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    ある病院に集められた男女5人。
    次々に提示される謎解きミッション、そして時限装置。

    この状況の仕掛け人「クラウン」と名乗る人物の、真の目的とは果たして…

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    映画化もされた「仮面病棟」の続編にあたるこちらの「時限病棟」。

    「仮面病棟」の登場人物が直接からんでくることはありませんが、「仮面病棟」事件の真相があっさり明かされてしまうことと、その設定を知っていた方が「時限病棟」をより楽しめるので、まずは「仮面病棟」から読むことをオススメします。

    5人という限定された人数と、それぞれの過去が少しずつ明らかになってくるにつれ、なぜその5人が選ばれて監禁され、謎解きミッションに挑むことになったのかが、テンポよくラストまで畳みかけるように展開していきます。

    5人とも監禁されているため、外界にある事件の情報は5人とは別に登場する警察官の2人が示してくれます。
    しかしこの警察官2人は、結局明確な真相にたどり着くことはなく、「クラウン」の正体や事件の真相は、ラストシーンに表れている人物たちと読み手しか知り得ません。

    実際に監禁事件が起こったにも関わらず、世間的には闇の事件のまま、それどころか事件があったことすら、部外者には確証が持ちきれないかもしれないまま終わるところが、とてもおもしろく感じました。

    謎解き脱出ゲームが好きな人なら、解けるかもしれない?!謎が次々とくりだされる小説「時限病棟」、オススメです。

全432件中 1 - 20件を表示

著者プロフィール

1978年沖縄県生まれ。東京慈恵会医科大学卒業。医師。
2011年、第4回「ばらのまち福山ミステリー文学新人賞」を受賞し、12年、同作を改題した『誰がための刃 レゾンデートル』で作家デビューする。代表作に『天久鷹央』シリーズがある。
『崩れる脳を抱きしめて』、『ひとつむぎの手』、『ムゲンのi(上・下)』、『硝子の塔の殺人』、『放課後ミステリクラブ』で本屋大賞にノミネートされる。
その他著書に『仮面病棟』、『ブラッドライン』、『優しい死神の飼い方』、『機械仕掛けの太陽』、『祈りのカルテ』等がある。

知念実希人の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×