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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784408594064
みんなの感想まとめ
日常生活の中にあるささやかな喜びや笑いを描いたエッセー集で、特に共感を呼ぶのは同世代の視点からの温かいエピソードです。著者の大阪での一人暮らしや、夫との生活、犬とのふれあいが織り交ぜられ、親しみやすい...
感想・レビュー・書評
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エッセー集なんですが、面白かったよぉ~~♪
同世代の方なんよねぇ。。。
処女作なんかを予約したり・・・
あんなこんな出、図書館の予約が増えてゆき、秋の夜長が待ち遠しくなる。 -
大阪別宅一人暮らし生活を軸に描いた雑文。
さらり。
【図書館・初読・7/20読了】 -
エッセイです。特に感想なし。
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図書館でふと手に取った本です。玉岡さんの小説を読んだことはありません。コメンテーターをテレビで見たこともありませんでした。日本経済新聞の夕刊に連載されていた短いエッセイです。夫さんと、犬との自宅暮らしから、大坂に仕事場を持とう、と決心し、引っ越しして暮らしはじめるのですが・・・。
最後になって、タイトルの意味がわかりました(笑)
さらっと読んでしまいましたが、関西のかただからでしょうか、くすっとした笑いをサービス。
所々に見られる夫や犬とのくだりは、熟年夫婦の機微ですね。同年代のかたなら楽しめるかもしれません。 -
作家さんはエッセイみたいのは、書かないほうがいい人もいます。
著者プロフィール
玉岡かおるの作品
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