筒井康隆漫画全集

  • 実業之日本社 (2004年5月30日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (206ページ) / ISBN・EAN: 9784408612393

みんなの感想まとめ

独特な発想とユニークなストーリー展開が魅力的で、読者を引き込む作品です。奇才とも称される著者の多才さが光り、時には常識を覆すようなアイデアが散りばめられています。偶然手に取った読者も、その面白さに驚か...

感想・レビュー・書評

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  • ぶっ飛んでいて面白かった。
    時間は一定じゃ無いかもなぁとか前提が覆らされることがあった。

  • 偶然見つけて購入。 まさしく多才! 奇才! 装丁もすてきです。

  • シュールです。
    グロイ系のネタもあるので注意が必要です。

  • ※2009年以前に購入した本でBOOKLOGに登録していなかった本

  • ほしい!!!!

  • こんな風にぶちまけられるのが彼の才。

  • 読むと疲れる

  • いくつかの話は面白い

  • 筒井康隆直筆漫画短編集。
    シューーーーーーール!!

  • 本当は私の読んだのは「筒井康隆全漫画」という題なのだが,たぶんこれが改題後か,さもなくば定本なのだろう

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著者プロフィール

筒井康隆……作家、俳優。1934(昭和9)年、大阪市生まれ。同志社大学卒。1960年、弟3人とSF同人誌〈NULL〉を創刊。この雑誌が江戸川乱歩に認められ「お助け」が〈宝石〉に転載される。1965年、処女作品集『東海道戦争』を刊行。1981年、『虚人たち』で泉鏡花文学賞、1987年、『夢の木坂分岐点』で谷崎潤一郎賞、1989(平成元)年、「ヨッパ谷への降下」で川端康成文学賞、1992年、『朝のガスパール』で日本SF大賞をそれぞれ受賞。1997年、パゾリーニ賞受賞。他に『家族八景』『邪眼鳥』『敵』『銀齢の果て』『ダンシング・ヴァニティ』など著書多数。1996年12月、3年3カ月に及んだ断筆を解除。2000年、『わたしのグランパ』で読売文学賞を受賞。

「2024年 『三丁目が戦争です』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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