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Amazon.co.jp ・本 (245ページ) / ISBN・EAN: 9784411040305
作品紹介・あらすじ
「動物好き」から、もう一歩先へ。
人を社会をもっと笑顔に。一歩ふみ出したくなる1冊!
認知症、知的障害、精神疾患と「アニマルセラピー」、高齢者施設での「アニマルセラピー」、幼稚園・小学校での「動物介在教育」、「ペットロス」、活動現場での「リスクマネジメント」など。
活動に役立つテクニックや知識が満載で、他の出版物にない豊富な内容!
理解促進の為のイラストや図表が豊富で、知識がなくても分かりやすい。
「実践編」は様々な活動現場でのアニマルセラピーを、豊富な事例と共に解説。
ハンドラーに必要な動物福祉の知識やペットロスについて、など。
「応用編」はアニマルセラピーの歴史と定義、ハンドラーに理解して欲しい「動物行動学」、企業の中に浸透しているアニマルセラピー、など。
感想・レビュー・書評
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ワンちゃんやネコちゃんが、人に与える力は本当に偉大だと思います。心に癒しをくれて、精神を向上させてくれるのをとても実感しています。
僕の愛犬はいなくなってしまったけれど、今ではたくさん友達ができました。
ワンちゃんのくろちゃん、ライナスくん、だいちゃん、ふじおくん、メメちゃん、コムギくん、ほたるちゃん。
ネコちゃんのポンちゃん、わかめちゃん、マリちゃん。
みんないつもありがとう。
アニマルセラピーというと、やはり動物なのでリスク管理が非常に重要なのだなと思いました。
治療で実践する場合、診療報酬点数はどうなるのだろう?
自閉症のかたに、イルカを関わらせるという症例があることに驚きました。
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1回読んで、もういいかなという本だった。
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摂南大学図書館OPACへ⇒
https://opac2.lib.setsunan.ac.jp/webopac/BB50029399
2017年の「レクリエーションいろいろ」でも取り上げられました。 -
2016年3月新着
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