80の壁を破る!ゴルフ超パッティングの極意 (青春新書PLAY BOOKS)

  • 青春出版社 (2009年4月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784413018999

みんなの感想まとめ

パッティングの技術を深く理解し、実践するための新たな視点を提供する一冊です。従来の常識にとらわれず、ボールを順回転させるための正しいインパクトの仕方や、スイングの動きについて詳しく解説されています。特...

感想・レビュー・書評

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  • パターもロフトが物を言う。

  • 2012/11/11読了

  • バターはロフト通りに打つ。
    ロングパットは厚めに読む。

  • カップへの狙い方は参考になった。
    パット数が減ってないのは、自分の腕が悪いだけか・・・

  • ・パッティングはボールを順回転させるために擦り上げるのは間違いで、ロフトに合わせてインパクトすることで少しジャンプする、チッピングのイメージを持つべき。従って、あまりハンドファーストに構えず、ヘッド起動はできるだけ低い位置を通るようにスイングする。
    ・スイング中、パターのヘッドはインサイドイン-インサイドアウトの起動を描くが、パターの重心(ヘッドより上部のシャフト部分に印をつけるとよい)は真っ直ぐに飛球線方向と平行に動くことが理想。
    ・手首を使わず、上体の大きな筋肉を使ってストロークすることで、ぶれの少ないスイングができる。
    ・カップの表から入れるか、裏から入れるかを考えるべき。
    今まで腕の形を5角形にすることしか注意を払わなかったが、うまいパッティングのための練習のコツが得られたような気がする。

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著者プロフィール

1969年生まれ。高校卒業後、米国にゴルフ留学。日本やオーストラリアでティーチングを行ないツアープロの優勝に貢献。古武術やゴルフギアに造詣が深く、「クラブ・身体・スイング」が三位一体となった独自理論は高評価を得ている。

「2016年 『一生ブレない 身体のスイング』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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