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Amazon.co.jp ・本 (207ページ) / ISBN・EAN: 9784413033046
感想・レビュー・書評
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なんでも、ピークでは死なないものだ
下り加減になって死ぬ
ストレス、疲労、アルコールの血中濃度でも、最高に高いときには死なない
それを乗り越えて、少し下がりかけたところでパタっといく
なんかわかる気がする
男女で心中しようとした場合、男だけ死んで女は生き還ることはその逆より多い
孤独にも強いし、身体の構造や生きるということでは女性のほうが丈夫なのである
これもなんかわかる気がする詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
読みやすい。
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よくテレビでお見かけする監察医の上野さんが書いた本だから、つい手に取ってしまう。著者は監察医としての本をもう何十冊も書いているのでネタ切れ感は否めない。今回もさらさらと読了。コレステロールを上げないために一合くらいのアルコールを飲むのが良いというのは記憶に残った(笑)
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