自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本

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  • 青春出版社 (2003年12月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784413034494

みんなの感想まとめ

自分の内面を見つめ直し、周囲との関係を再評価することがテーマのこの本は、自己理解と人間関係の重要性を教えてくれます。読者は、自分と同じような思考を持つ人々がいることに気づき、自信を深めることができるで...

感想・レビュー・書評

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  • 図書館で借りました。
    共感するところ、学ぶところがたくさんあって、自分と同じような事を考えてる人がいるんだなと、自信になりました。
    魂の話題とか、敬遠されがちだけど、なんだかんだ、誰しも綺麗な心に憧れてるんじゃないかな。

  • 魂レベルで通じ合う人

    180衝動買い勝ちな人がしなくなった時、大きな転機が来たのだと自覚できる

    3基本的に幸せとは、今を感謝して、喜んで生きられること。

    39自分の正しいあり方がわからないと、周囲の意見に頼って判断しようとする

    42頼まれ事を断って壊れるような人間関係は、あなたの人生に必要のない人間関係です

    43嫌な奴の言うことは、聞かない、というのが基本

  • "仕事はあなたに与えられた人生の使命
    仕事=仕える事"
    これが、今回1番刺さったこと。
    仕事を通じて、人に自信や安心や喜びを与えられる。幸せにできる。
    今,まさにそんな仕事につけていることの素晴らしさに,もっと感謝したい。
    一生懸命仕事をする自分の姿を見て,やる気をおこしてくれたりする人がいるなら、もっと本気で頑張って仕事に専念したい。
    日々を何気なく過ごすのではなく、もっと一日一日を大切にしたいと思った。

  • 基本的に幸せとは、今を感謝して、喜んで生きられること
    自分しか自分を幸せにすることはできません。
    他人の目は自分の目でもある、自分が他人のことを気にするから、他人から見た自分のことも気になってしまう。または自分のことを気にしすぎるから、他人は自分をどう思うのだろうかと、気になって仕方なくなってしまう。
    自分が気にするほど、他人は自分を見ていない。
    頼まれ事を断って壊れるような人間関係は、人生にとって必要のない人間関係
    誰に何を言われても自分を責めてはいけない。
    人間関係が悪くならないようにするには、前向きなコミュニケーションが大切。まずは必ず(ありがとうございます。)とお礼を言う事、どんなときも必ず返事をして、無言になったり、無視したり、否定はしないこと

  • 最初は面白そう~と思ったが、
    個人的には~サヨナラします

  • 978-4-413-03449-4
    C0095¥1100E

    自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本
    著者:原田真裕美(はらだ まゆみ)

    発行所:株式会社青春出版社
    2004年1月5日 第1刷
    2004年9月15日 第20刷

  • 1

  • 図書館

  • 読了

  • うん!

  • あきらめない
    無駄を省くことから始めよう
    充分な敬意と感謝の気持ちを払う
    なりたい自分を具体的に書き出す
    大好きな自分であり続ける

    小さな夢をたくさん叶える
    いつも自分のベストを尽くしている
    自分の気持ちは純粋である
    嘘はつかない
    言ったことは行動に移す
    曖昧なことは言わない
    自分は何でもできる、どんな最悪な状態でも乗り切ってみせる

  • この手の本は結構読んでますが、結構いいと思います。
    何回か読み直していますが、その都度、小さな?勇気をもらっています。
     ただ、「魂の声」がよくわからない・・・

    いろいろな本に「魂の声」の様なことを言っているが、何が「魂の声」なのか?どのような現象が「声」なのか???

     きっと過去に聴いてはいるのだろうと思うが、気付くことができていない!悔しい!
     

  • 学生時代からずっとママさんになっても続けているスポーツがある。ある程度まで上達するとまた大きな壁。その壁をなかなか越えられなくて、試合にぼろ負けして少々落ち込んでしまい、思わず手に取った本。どんよりした気持ちが少しずつやわらいで、またポジティブなエネルギーが湧いてきた。自分を信じる。ベストをつくす。すべての物事に感謝する。など、あたりまえのことの積み重ねが大切なんだよね。元気な時は必要ないけど、弱った時に読むと癒される本。

  • 読みにくい
    自分には合わない本

  • 気付いたら、お母さんがこの本をわたしの部屋に置いていっていました。

    お母さん・・・・

    ・・・・笑

    と、思って何ヶ月か放置していたんだけれども笑
    うさんくさいタイトルと表紙の絶賛コメントにもかかわらず、中身はそれなりによい自己啓発本でした
    自己啓発本に良くあるように、一見すれば誰もがわかってるようなことがたくさん書いてあります。
    でもこれを改めて読むことや、また読み返すことで
    少しずつ実践できるようになっていけば、たしかにいいことがいっぱい起こると思う
    ようは自分次第、そして何事もポジティブに。

    項目別にわかれて書かれているので、自分の直面した問題のページをめくってその時ごとに見るのもいいかも

  • 自己肯定感や日々の気持ちを維持することを人にお話しする時にとても役に立つ。

  • 魂の深いところ話。何度も繰り返し読んだほうがいいのかな。
    もうちょっと読み易い本だといいのだけれど。。。

    Introduction 「幸せ」は魂の望む方向へ
    Chapter1 すべての「出会い」の意味に気づいてください
    Chapter2 「仕事」は、あなたに与えられた人生の使命です
    Chapter3 「恋愛」がうまくいく人は、この「関係」を知っています
    Chapter4 「お金」が入ってくる人には、こんな理由があります
    Chapter5 こういう「自分」ならいいことがどんどん起こり出すのです

  • ・幸せとは今を感謝して喜んで生きられること
    ・小さな夢をたくさんかなえよう
    ・毎日生き生きと生きる
    ・お金は自分自身をあらわす
    ・最高の自分を確立するには、自分が最も得意とすることを最大限に伸ばすこと
    ・周りを羨ましむよりも、自分を大好きであり続ける
    ・コンプレックスや劣等感を隠すために自分を守ろうとするよりも、自分に素直になり後悔の無い人生を
    ・成功して得られる自信よりも、失敗を乗り越えて克服した自信を。失敗もどん底も怖がらずに。今日は悪い日でも、明日はいい日になる。
    ・自分の嫌いなところもありのままに受け入れる

  • もっと自分を大きくするヒントを知りたくて読書。

    自分を大切に直感や感性を信じられる肯定的な自分であることの大切を感じる。

    自分を偽らず、心身統一で生きることが自分にとっても楽で自然なことだと思う。自分を健全に肯定、客観視できない人は他人を幸せにすることもできないだろうから。

    読書時間:約45分

    本書はバンコクのD.D.BOOKSで購入しました。
    (2012年1月24日完読)

  • こういう感じの本は結構な数を読んでるから、あまり期待してなかったけど、結構よかった!
    なんか妙に説得力があるというか。
    図書館で借りてたのに、買ったもん~
    なかなかオススメ♪

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著者プロフィール

大阪出身。1987年より、ニューヨーク在住。サイキック・カウンセラー、アーティストのボーカル・プロデューサー、シンガーソング・ライター等、様々な顔を持つ。
サイキック・アドバイザーとしては、予知能力、透視能力に特に優れ、その人の人生の出来事の意味や将来性を分析するセラピー的な効果のあるリーディングが特徴。ニューヨークを拠点に世界各国からの依頼が殺到している。オノ・ヨーコ推薦・75万部突破のベストセラー『自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本』他、著書多数。「BTS」のベストセラー本の翻訳者としても注目されている。

「2023年 『Happiest Self「好きな自分で生きる」ニューヨーク流新しい生き方』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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