何を「食」べれば安全か! 肉・魚・野菜 消費者に隠されてきたタブーとは

  • 青春出版社 (2004年7月30日発売)
3.33
  • (0)
  • (1)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 18
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784413034852

みんなの感想まとめ

安全な食に関する新たな視点を提供する本書では、日本で流通している食品の多くが実際には安全であるという主張が展開されています。各章では、牛肉や鶏肉、魚、野菜など、私たちの日常的に食べる食品の安全性につい...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  •  
    ── 武田 邦彦《何を「食」べれば安全か! 肉・魚・野菜 消費者に隠されてきたタブーとは 20040801 青春出版社》
    http://booklog.jp/users/awalibrary/archives/1/4413034856
     
    …… 
     
    http://www.enpitu.ne.jp/usr8/bin/search?idst=87518&key=%C9%F0%C5%C4+%CB%AE%C9%A7
     Takeda, Kunihiko 資源工学 19430603 東京 /東京大学卒/1966-1993 旭化成
    https://booklog.jp/users/awalibrary?display=blog
     
    (20211221)
     

  • タイトルと裏腹に、日本で売ってるものは大体安全だと言うのが、この著者の主張

全2件中 1 - 2件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

1943年(昭和18年)東京都生まれ。工学博士。専攻は資源材料工学。
東京大学教養学部基礎科学科卒業後、旭化成工業に入社。同社ウラン濃縮研究所所長、芝浦工業大学教授、名古屋大学大学院教授を経て、2007年中部大学総合工学研究所教授、2014年より同特任教授、2021年退任。
著書に『フェイクニュースを見破る 武器としての理系思考』(ビジネス社)、『50歳から元気になる生き方』(マガジンハウス)、『ナポレオンと東條英機』(KKベストセラーズ)、『環境問題は何故ウソがまかり通るのか』3部作(洋泉社)、『かけがえのない国 誇り高き日本文明』(MdNコーポレーション)他ベストセラー多数。

「2024年 『「多様性」のまやかし グローバリズムの危険性と持続性喪失の原理』 で使われていた紹介文から引用しています。」

武田邦彦の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×