お金持ち脳になる10の習慣 富と幸せを引き寄せる「脳のスイッチ」の入れ方
- 青春出版社 (2005年2月24日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784413035187
みんなの感想まとめ
人生を豊かに幸せに生きるための習慣が描かれており、主人公の成長や出会いを通じて、深い学びが得られる内容です。著者がクルーズ客船での出会いを基に、エッセイと対談形式で進める物語は、読みやすく、南太平洋の...
感想・レビュー・書評
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久々に、感動した。ただ、これは主人公の経歴にどこまで感情移入できるかによるだろうが。この題名から、思わなかった、主人公探求師匠との出会いbersion小説。でも、学ぶ事があった。これまで、精神世界の本を探していて、この手の本に出会うことがあった。アルケミスト関連とか。でも、金の話を探していて、お金以外を持とうという話に出会うとは思わなかった。この先に、今の自分がお金を求めている中で、将来どうなるとか、感じ入るものがあったのは確かだ。
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タイトルには「お金持ち」とあるが、もう少し広く、「人生を豊かに幸せに生きるための10の習慣」としたほうがよいように思う。
著者がクルーズ客船で出会った米国人紳士から10日間に渡ってレクチャーを受ける、という形で、エッセイ+対談の形式をとって話が進む。
読みやすく、時々はさまれる南太平洋の島の風景なども読んでいて楽しい。
とてもお薦め。 -
ただ単に稼ぐにはというだけではなく、お金持ちになるためには人間性が重要だということに気付かされた。心の広い人間になりたいと思った。
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なんにも覚えていない・・・ていうことは、なにも身についていないということだ。。
探して暇なときに読み返そう。。 -
豪華客船で出会った老紳士を、ある「象徴的な人」として題材にしているとあるが、いい話。
この筆者のトーンは好き。 -
お金持ち脳になる10ヶの習慣を見て
最初はピンとこなかったが
宝地図、コミュニケーション力、危機管理
メンター、潜在意識等のキーワードが含まれて
いるんだなあとわかる様になってきた。
主人公のミドリさんの様なお金持ちには
まだ、出会えていませんが -
クルーズ好きにはたまりません^^感動の物語なのですよ〜著者のファンだから感情移入してしまって。。しあわせになれる本です。
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著者プロフィール
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