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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784413039253
作品紹介・あらすじ
モノにあふれ、やるべきコトに振り回され、心が滞ってしまっているあなたへ。日々の生活「ためない」ように習慣づけると、心もどんどんラクになります。そして、本当にやりたかったことが見えてきます。シンプルライフの達人が教える、スッキリ生きるコツ。
みんなの感想まとめ
日常生活の中で心の負担を軽減し、スッキリとした生き方を実現するための習慣が紹介されています。実際に試してみることで、気持ちがラクになり、自分自身と向き合う時間を持てるようになると、多くの読者が実感して...
感想・レビュー・書評
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この本でご紹介されている習慣を、いくつか数日試しただけで、気持ちがラクになったし達成感も得られている。自分と向き合えてる感じもする。読んで良かった。
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辞めたい習慣は、
週間と対策、やめないデメリット、やめるメリットを書く -
小さいステップに分けて2週間を一区切りとして1個ずつ
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*モノにあふれ、やるべきコトに振り回され、心が滞ってしまっているあなたへ。日々の生活「ためない」ように習慣づけると、心もどんどんラクになります。そして、本当にやりたかったことが見えてきます。シンプルライフの達人が教える、スッキリ生きるコツ*
ためない習慣とは、生きることをスムーズにするための習慣であり、自由をもたらすために必要なこと。頭ではわかっているけど、なかなか…と言う人のために、具体的な「ためない」方法が書いてあるので、すぐにでも実行したくなります。一度にひとつだけ、ゆっくり導入、タイムを計る、ハードルを低く設定する…それでも出来ない時は、因数分解して最小レベルの小さな習慣にブレイクダウンしてみる。「人間は習慣の束」、習慣の糸を一本一本入れ替えて、理想の自分になれるよう整えていく。「ためない習慣」のその先も見据えたところが心に響きます。 -
ゆっくり何度も読みかえたい本。
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2024/03/11読了
部屋が片付かない、目標を立てても三日坊主で続けられないなどなど…習慣付けるのは大人になるほど難しく感じる。
でも、三日坊主は365日分の2か3です、と言われたら、意外とやるやん?みたいな気がして…本書に励まされました。 -
三日坊主を繰り返して習慣にしていくってのがなるほどって感じた。
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続けるには、準備が大切。
少しずつ。
…それがディフィカルト! -
先に読んだ買わない習慣の方が面白かったですが、こちらも読みやすかったです。
溜めない習慣のための100のリストはすぐできそうで良かったです。 -
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気負わず始める
負担をちいさく
やることを単純に
すぐ小さな成果がでる
完璧にしない
続けること自体面白くさせる、 -
全部できてる人には必要ない内容かもしれないですが、忙しくてなんだか生活がうまく回ってないなーと感じる時に読み返したくなる内容でした。
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例え話、会話形式の文章が多く感じて読みにくかった。
100の習慣は参考になりました。 -
片付けも習慣化も割と得意なほうなので
やってる事が多く新たに得るものはなかった。
正しくできてる事の再確認。
読みやすくてサクサク読めるし
分かりやすいので苦手意識のある人には
ためになる良い本だと思う。
単に新しい習慣をつける方法にとどまらず、
新しいことを始めても三日坊主で終わってしまうのはなぜか、
それは先に無駄なものが溜まっていて新たな習慣が入る余地がないから、
そこで本書は、ためない+新しい習慣を足すをセットで説明している。
■ためない
・出したらしまう、置きっぱなしにしない
・いらないものはすぐ捨てる
・寝る前に片付けて明日の準備
・なんとなくでやってる習慣を見直す
■習慣化
・習慣化のために手帳などを使って記録をつける(達成状況の見える化)
・同じ習慣を付けたい人とSNSやアプリで励まし合う
・やることを分解して小さな一歩を踏み出せるようにする
↑ができていない人は読むといいかも。
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確かに!
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自分でも習慣づけができるんじゃないか、という気になってきた。
・習慣には、積み上げる習慣とためない習慣の2種類ある
・ためない習慣を身につければ、積み上げる習慣も身に付きやすい
・挫折してしまうものは、出来ない理由を分解して分析(段取出来るようになることが鍵) -
ためない習慣と積み上げる習慣がある。大きな目標ではなく、小さな目標から始めていくことが大事。なぜにを考え、楽しくなる工夫を考えする。
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自分のモチベーションの上げ方。
当たり前のことだけど
なぜできないかを分析 できるように方向付ける -
180310
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「ほんとそう!」って思うことばっかなのに、できないんですよね、こういうことは。
『自分自身をコントロールできているという喜びが単調な毎日を輝かせてくれる』
心に刻みたい…。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
金子由紀子の作品
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