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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784413039413
作品紹介・あらすじ
薬は体にとって異物。だから、薬を飲むとかえって体に負担がかかる! そもそも、薬は症状を抑えるものであって、治すものではありません。むしろ薬を飲むことは、免疫力の低下を招きます。健康のために薬を飲んでいるはずなのに、病気に弱くなっては本末転倒。本書では、「薬を使わない薬剤師」として活躍する著者が、薬に頼らず元気で長生きするための運動、食事、生活習慣のヒントをお教えします。一番の名医は、あなたの中にいる!
みんなの感想まとめ
病気を自分で治す力を信じ、薬に頼らない生活を提案する内容です。著者は「薬を使わない薬剤師」として、健康を維持するための運動や食事、生活習慣の重要性を説いています。読者からは、薬を常用することのリスクや...
感想・レビュー・書評
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病気は自分で治すもの。医師や薬はそのサポートにすぎない。
今までお守りのように持ち歩いてた薬だか
著者の本を何冊か読み、薬を捨てました
どうしてもの時は飲みが常用しない、まずは丈夫な体づくりから
健康を目的にしない 健康は手段である
1に運動、2に食事、しっかり禁煙、最後に薬
植物油=トランス脂肪酸詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
薬を飲まない薬剤師の宇多川久美子さんの本は随分読みました。理路整然としてわかりやすいです。「長生きするのに薬はいらない」(2015.2)は、これまで読んだ本の総まとめのような気がします。4つの章でまとめられています。①長生きする人は、なぜ薬を飲まないのか?②老化を「病気」にするから薬が増える③筋肉を使えば100歳からでも若返る!④薬剤師が教える「薬に変わる」習慣。 私なりに整理しますと「適度に運動し、バランスの良い食事をよく噛んで食べ、よく話しよく笑い、好きなことをして、ぐっすり寝る」でしょうか(^-^)
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著者プロフィール
宇多川久美子の作品
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