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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784413039864
作品紹介・あらすじ
野菜中心、肉抜き、ダイエット、糖質のとりすぎ…その食べ方が「冷え」を招いていた! 実は「子宮の冷え」は栄養不足のサイン。頭痛、肩こり、むくみから、生理痛、月経不順、不妊、更年期まで、女性の不調は食べ方を変えれば解決できます。「冷えとり」よりも効く、自分で熱をつくれる体になる方法。
感想・レビュー・書評
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年々、PMSや生理痛、冬の冷えが辛くなり、今春は2回も風邪を引く始末。何か手がかりになることはないかと図書館で借りてみました。
読み進めていくうちに、以前興味を持ち調べようとした「分子整合栄養療法」に基づいた本であることが判明。
自身の体調不良は、不規則な勤務やコーヒーが原因だと思っていましたが、栄養不足も多分にあるなと実感。ビタミンCがストレス対策に重要と書かれていたことについて、そういえば私はレモンが大好きなのですが、最近はレモン自体もお菓子もジュースも虫歯が気になり控えていることも思い出したり。日々の食事を大切にしながらサプリメントも活用してしっかり補っていこうと思いました。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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著者プロフィール
定真理子の作品
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