仕事で使える!Twitter超入門 (青春新書PLAY BOOKS)
- 青春出版社 (2009年9月24日発売)
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感想 : 87件
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784413042505
みんなの感想まとめ
情報収集や自己PR、マーケティングにおいて、Twitterの活用法が多様であることを示す一冊です。特に、140文字でリアルタイムに情報を発信できる特性が、ニュースの速報性や企業のマーケティング戦略にお...
感想・レビュー・書評
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使い方の説明が書いてあるので、ツイッターをまだやっていない人でもすぐ使えるようになると思います。後半はネット全体の話をツイッターメインで解説している感じです。
「超入門」となっていますが、後半の部分などはある程度ツイッターやWebを使える人にも面白い内容になっています。 -
ツイッターの入門書。
2009年10月出版だから情報の新鮮味に書けるけど、確認のために読んでみた。
ちょっと宣伝ぽいのが気になったけど、内容は分かりやすいです。
新書だけど、ライトノベル並みに軽く読めます。
グーグルは古いニュース。ツイッターはスーパーフレッシュなウェブの供給者。
ツイッターは地球のナーバスシステムでありたい。10億人のユーザー数があれば、地球のパルス(鼓動)になれる。 -
まえがきの、"The Super-Fresh Web"(超新鮮なウェブ)が本書のすべてを表している。Twitterのすごいところは、新鮮な情報を簡単にWebにアップできることだと理解した。
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グーグルは検索。
FacebookはSNS。
ツイッターはまさに今何が起きているのかを発見と共有。
グーグルは古いニュース。とはいえ、そんなにいつもツイッターをチェックしているほど暇でもないのだが。 -
最近よく聞くようになったTwitter
これにいったいどんな価値があるのか気になった。というのも、正直このサービスがそこまで流行るのか疑問に思ったからだ。(つぶやきシローじゃないんだからさ)
140字でメッセージを投げる
ネット上に開かれている
という極めてシンプル(何もあたらしい機能などはない)
Twitterの使い道
自己PR
情報収集
マーケティング
宣伝効果
に分けられるだろう。
最新の情報が流れるから(ニュースなどにしてもリアルタイムである。ハドソン川への不時着の一報はTwitterからだったらしい)
驚いたのは思っていた以上に企業がマーケティングに使用しているということだ。
テレビなどのマスメディアを使用した認知度の向上から口コミをいかに生むかということにはTwitterは向いているかもしれない。口コミの効果については『急に売れ始めるのはワケがある』でもあった通りだ。
Twitterが流行るにスマートフォンと呼ばれるウェブと直結した機種が携帯電話の中心を占める必要があるだろう。
Twitterとは関係ないが、携帯電話というウェブの離れ小島的存在がPCなどのウェブの世界と直結することは大きなIT革命に繋がるだろう(いまさらでもないが) 2001年にはじけたITバブルではないが、これからもう一度大きなITの流れが来ることは疑いのない事実だと思う。(インターネットが普及する以外の流れ)
そしてそのような流れが形成されている今、自分自身がその流れに乗れていない(正確には把握できていない)ことに正直驚きを禁じえない。
自分が考えている以上にウェブの世界は常早いスピードでに変化していることを認識しなくてはならないと強く感じた。
そしてこTwitterを有効に使うためにはフォローしてくれる人をたくさん増やすことが必要だろうとも思った。価値あるつぶやくなくして価値ある情報は提供されないだろう。
自分にもデジタルデバイドがあることを意識しようと思う。 -
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twitter の説明書。Twitter とは何か、Twitter を使うとどのようなことができるのかを説明している。
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具体的な方法というより
twitterがどれだけ可能性があるかが、書かれている。 -
まず、薄い。従って、「ちょっとツイッターってよく耳にするので概要が知りたいな」という人にはいいと思う。そういう人は序盤でツイッターの概要が説明されるので、それを読めばOK。
タイトルで「仕事で使える」という面に惹かれた人は中盤読めばOK。しかし、比較的簡素な説明なので、仕事で本格的に使って、マーケティングの一環に取り込みたい、という場合には不向き。他の本も読むことになる。
読みどころは、終盤。これからのツイッターの可能性について書いてあるのだが、クラッカーによって衆目の目にさらされてしまった社内秘密文書がツイッターのすさまじい可能性を明らかにしている。
最初に書いたが、薄いので、仕事で使いたいとは思っていない人は序盤と終盤だけ読んでみるといいと思う。 -
読んだだけではまだ仕事で使えるというところ
まではいかないと思うが、今後のことを考えて
Twitterの理解には役立った。
1日1つぶやきからはじめよう・・・ -
ツイッターを始めようと決意した日に、指南書として購入。フォロー、ダイレクトメッセージなど基本的な概念を学ぶのに良かった。ソーシャルメディア、リアルタイムミニブログ、など本として成り立たせるための小難しい話は自分にはどうでも良かったので流し読みし、会社から自宅に戻るまでの時間でツイッターの使い方をマスターできた。
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2009/12/5 予約 12位
2010/3/11 やっと借りて、 読み始める。
去年夏ごろから気になっていても、特につぶやくこともなかったけれど、
やたら つぶやきがちらついてきたので試してみました。
⇒ URLはこちら http://sea.ap.teacup.com/pasobo/781.html 『そろそろTwitter始めようかな』 : 〜 Myブログ「パそぼとベルルのあれこれフリーク」 2009/12/3
メディアマーカーの登録情報も「Twitter」にのせることができますし、
ブログの記事やらなんでもが 「Twitter」と連携したがっているようです。
内容と著者は
内容 :
わずか140文字で仕事に革命が起きる!
時間とコストの大幅カット、リアルな情報の収集、お客がお客を呼ぶ宣伝効果など、
世界のビジネス界が注目するツール「Twitter」を紹介。
著者 :
株式会社モディファイCEO兼クリエイティブディレクター。
著書に「文系のための「Web2.0」入門」「Web2.0 BOOK」など。 -
最近流行のtwitter。このメディアの得意性は、速さと軽さ。この特徴を生かした使い方や、その将来性などを解説する。が、対象のせいか、この本自体にも軽さと薄さを感じてしまう。
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新書
コンピュータ
マーケティング -
私はtwitterは使っていません。
その理由はメリッドがわからないから。
本書を通じて、twitterを使うことの利点と
そのビジネスモデルの一面を知ることが
できました。
今後、自分が利用するかどうかは
わかりませんが、注目されている理由は
とてもよくわかりました。 -
Twitterの入門書です。
特に企業の成功事例がいくつか書かれています。
Twitterを導入していこうとしている企業には参考になるかもしれません。
ツイッター5つのマナーです。
フレンドリーな態度を忘れない。公の場であることを意識する。対話しよう。話題を考えよう。投稿頻度に気をつけよう。(1日数回が妥当)
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