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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784413043953
作品紹介・あらすじ
発音・文法なんて気にしない、バナナは「ボナナ」でも「ブナナ」でも通じるんです! 頭の中で3拍子「ズン・チャッ・チャッ」を意識して話すと英語らしくなる!……などなど、40年以上にわたって英語教育にたずさわり、英検(実用英語技能検定)の面接委員も務め、日本人にとっての“英会話のカベ”を知り尽くしている著者が、中学校レベルでの「手持ちの英語」でじゅうぶんにコミュニケーションが取れてしまう英会話の裏ワザを大公開した一冊。
みんなの感想まとめ
英語を学ぶ上での新たな視点を提供する一冊で、リズムを重視することで、英会話が驚くほど身近になることを教えてくれます。文法や発音にこだわるあまり、英語を難しく感じている日本人に対し、著者は「カタコト」で...
感想・レビュー・書評
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遠藤緑先生 おすすめ
56【教養】837.8-T
★ブックリストのコメント
日本人は文法や発音にこだわるために、英語は難しいと思っているようです。けれども英語で大切なのは、リズム(アクセント、ストレス、イントネーション)。カタコトでも通じる感覚を味わってみてください。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
竹下 光彦 (著)
「リズム」から入れば、英会話はこんなにラクになる。発音・文法なんて気にするな。グロービッシュ時代の“通じるための”英会話戦略を大公開。日本語から英会話への上達の最短ルートがここに。
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