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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784413046374
作品紹介・あらすじ
グリア細胞とは、脳の80%を占める細胞のこと。
一般的に脳といえば「ニューロン」が脚光を浴びてきたが、じつは、メンテナンスをはじめ、思考や記憶、学習、情動…など、重要で、多岐にわたる働きを持つのは、”陰の立役者”ともいえるグリア細胞であった。このグリア細胞の脳における存在意義と役割を知らないと、誤った使い方をしやすく、どんどん脳の寿命を縮めてしまう——。
現役脳神経外科医が解説する、グリア細胞からみた新しい“脳の守り方”。
著者プロフィール
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