30分で達人になるツイッター (青春文庫)

著者 :
  • 青春出版社
3.24
  • (5)
  • (14)
  • (21)
  • (8)
  • (2)
本棚登録 : 188
レビュー : 31
  • Amazon.co.jp ・本 (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784413094627

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
  • 10.4.26
    丸の内本店〜青春文庫『30分で達人になるツイッター』刊行記念〜津田大介さん 内藤みかさん トークショー&サイン会
    ?この記事の全体を表示する?

  • 約2年前に購入し読み忘れた本でした。
    当時、読んでいれば今頃は本当に達人だったかも。

  • twitterやるなら必読の書、内容が濃いです

  • 基礎的な内容です。入門として、必要な知識をカバーしているので良書です。既にTwitterを数ヶ月でも利用している人には物足りないと思います。

  • これさえ読めば(簡単に)twitterが使えるようになる。
    これさえ読めばtwitterが(楽しく)使えるようになる。

  • Twitterを試行錯誤で使っていたので、前半の基本編は、そうだったんだ、と思えた。でも、結局は、あとがきにあるように、自由に使ってみれば、いいんだとも思って、気が楽になった。
    後半の応用編は、基本的な使い方だけでは、物足りない人、ヘビーユーザーにはオススメだが、まあ、私は、ひとまず置いておこうかと。

  • 前半で基本を紹介、後半はより深く利用するための方法を紹介。
    結構参考になった。

  • 基本的な使い方から,タグクラウドや解析サイトまで広くカバーしている.つい最近のイベントやツイッター・ユーザーの情報まで盛り込まれていることから,相当なスピードで執筆から出版まで走ったことが伺える.ぎりぎりまで更新もあっただろう.

    文庫サイズとこのコンパクトな内容で初心者にどこまで伝わるかはやや疑問の残るところだが,ある程度まで twitter を使っているユーザにはおさらい的に一読する価値はある.細かいことを言えば,自分がフォローした相手の情報はすべて自分にとって有用だと定義してしまうなど,おおざっぱな議論も散見されるので,そのあたりが気になる人もいるだろう.

  • 今の私には前半は要らなかった!後半は勉強になることもちらほら。

  • 初心者向けの本。

全31件中 1 - 10件を表示

著者プロフィール

1973年生まれ。東京都出身。早稲田大学文学学術院教授。メディアとジャーナリズム、著作権、コンテンツビジネス、表現の自由などを専門に執筆活動を行う。近年は地域課題の解決や社会起業、テクノロジーが社会をどのように変えるかをテーマに取材を続ける。主著に『情報戦争を生き抜く』(朝日新聞)、『ウェブで政治を動かす!』(朝日新書)、『Twitter社会論』(洋泉社新書y)、『動員の革命』(中公新書ラクレ)、『情報の呼吸法』(朝日出版社)、『「ポスト真実」の時代』(日比嘉高と共著、祥伝社)など。世界経済フォーラム(ダボス会議)「ヤング・グローバル・リーダーズ2013」選出。第17回メディア芸術祭エンターテイメント部門新人賞受賞。「あいちトリエンナーレ2019 情の時代」芸術監督。

「2019年 『あいちトリエンナーレ2019 情の時代 AICHI TRIENNALE 2019:Taming Y/Our Passion』 で使われていた紹介文から引用しています。」

津田大介の作品

30分で達人になるツイッター (青春文庫)を本棚に登録しているひと

ツイートする