食べるだけで幸せになるいのちのごはん 食べ方を変えると生き方が変わる愛情料理の秘密
- 青春出版社 (2009年10月30日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784413109406
みんなの感想まとめ
食と心のつながりを深く考えさせられる一冊です。白米の炊き方やスイーツレシピ、さらには料理をする際の心の持ち方や準備に関する東洋医学的な知見が盛り込まれており、読者は日常の料理に対する意識を新たにするこ...
感想・レビュー・書評
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ながら料理をしていた自分を反省しました。
料理も恋愛も信じて待つことが大切。
「ゆにわ」に必ず行きます。 -
2019.3.21
食が生活につながるというのを最近実感してるかるこそ、書かれていることの中にわかると思うことが多々あった。毎日毎秒を丁寧に、は、正直できないことも多い。けど、食べることや物事への感謝は忘れたくない、忘れてはいけないなと思わせてくれました。 -
三葛館医学 498.5||CH
和医大図書館ではココ → http://opac.wakayama-med.ac.jp/mylimedio/search/book.do?target=local&bibid=55636 -
唐突に始まるカルト思想
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ご飯や料理をする時にも、気を込めて、その場を離れずに調理するなど、驚きが有った。ゆにわに益々行きたくなった。
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俗世にいては真似できないなぁという感覚を持ちつつ、料理の仕方や生き方の参考になった。ちこさんたちの食堂はいっぺん行ってみたい。
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わたしのバイブル本です。
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少々宗教と言うか、一定の人物への思い入れが強い文章なのが気になりましたが、言いたいことの核となる部分は共感できることが多かった。
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食べ方とは
「いのち」への姿勢です。
それは
働き方と生き方そのものです。
だから
食べ方を変えれば
働き方も生き方も変わります。
「いのち」への姿勢を正せば
良い食事になります。
良い食事が
良い心を作ります。
良い心が
良い出会いを呼びます。
良い出会いが
良い人生を作ります。
それが
「いのちのごはん」です。
http://ameblo.jp/odamasayoshi/entry-10381928405.html
著者プロフィール
ちこの作品
