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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784413110723
作品紹介・あらすじ
「読む」「書く」「調べる」「整理する」「思考・発想する」力が格段にアップする文房具のすごい使い方教えます! あなたの仕事に奇跡を起こす必読の一冊!
みんなの感想まとめ
文房具の新たな使い方を提案する本書は、日常のアイデアや作業効率を向上させるための工夫が満載です。著者は、メモ帳やクリップ、ホワイトボードなど、身近な文房具を使ったユニークな活用法を紹介しており、読者は...
感想・レビュー・書評
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【目次】(「BOOK」データベースより)
1 デキる大人が実践中!「考える力」が身につく文具術(アイデアの走り書きにピッタリ!筆記用具つきの「ミニ雑記帳」/クリエイティブ発想のコツ!「B5コピー用紙」の裏紙使い ほか)/2 これはすごい!「読む力」「調べる力」が身につく文具術(開いたページを追いかける「動くしおり」の意外な使い道/本に気持ちを集中できる「鉄の文鎮」の2本使い ほか)/3 アタマの中もスッキリ!「整理する力」が身につく文具術(2通りに使える!「チタンコートのハサミ」のキレ味/情報がモレない「シュレッダーハサミ」 ほか)/4 結果を出せる!「書く力」が身につく文具術(その道のプロが使う「製図用シャープペンシル」の秘密/線を引いてもにじまない「三角定規」の使い方 ほか)/5 長持ちの秘訣!「メンテナンス力」が身につく文具術(どんなゴミでもしっかりつかむ「製図用ピンセット」/パソコントラブルはおまかせ!「ゼムクリップ」の裏ワザ ほか)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ちょっと内容がチープな感じ。
奇跡のというタイトルほどのことはない。 -
文具を上手に扱える女は、デキる女。
効率的な文具の使い方を知って、使いこなしたいです!!
【紙の本】金城学院大学図書館の検索はこちら↓
https://opc.kinjo-u.ac.jp/ -
いまいちだった。参考になる使用法もあまりなかった。
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うーん。奇跡ではなかった
でも息抜きにはちょうど良かった。 -
読書録「奇跡の文具術」3
著者 榎本勝仁
出版 青春出版社
P12より引用
“人の記憶ほどあてにならないものはないのだ。”
カリスマ家庭教師である著者による、文房具の上手な使い方を
紹介する一冊。
メモ帳から段ボール箱まで、アイデアにあふれた文房具の使い
方が目白押しです。
上記の引用は、簡単に作れるメモ帳の項での一文。
メモを取るのは大変有効な方法ですが、後で読み返して自分でわ
かるようにメモするのが大切だと思います。まぁ、メモを見ても
思い出せないようなアイデアは、そんなに値打ちもないかもしれ
ないですが。
比較的手に入りやすい文房具を使う方法が紹介されているので、
何がしか自分にあった使い方を見つけることが出来るのではない
かと思います。
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≪目次≫
第1章 デキる大人が実践中!「考える力」をが身につく文具術
第2章 これはすごい!「読む力」「調べる力」が身につく文具術
第3章 アタマの中もスッキリ!「整理する力」が身につく文具術
第4章 結果を出せる!「書く力」が身につく文具術
第5章 長持ちの秘訣!「メンテナンス力」が身につく文具術
≪内容≫
この本は、文房具を組み合わせてこんな使い方ができる!紹介するよりも既製品をちょっと工夫すると(つまり視点をちょっとずらすと)こんな使い方ができる!と紹介したもの。本の値段のこともあり、さほど目新しさは感じなかった。
使い方の工夫で、少し紹介すると、「修正液(これ事体最近懐かしいが)早く乾かすために、ティッシュを1枚乗せた上から修正液をつけるといい」「インクジェットプリンターの印刷の乾かないうちに、メンディングテープを貼って、テープに印刷を転写させて、そのテープを貼るとDVDのラベル代わりにある」など。 -
20130118
青 自分の意見やアイデア
手帳にバンド、ポケットをつける
ホワイトボード紙
お金ノート
透明ふせん
文鎮でページを押さえる
小型読書灯 富士見台で
ペンのクリップで新聞を止める
定規で読書
耳栓つかってみる
ふせん、クリップをしまう箱
クリップにいろいろ引っかける
シュレッダーハサミ
フラットホチキス
セロテープを貼ってからパンチで穴あけ
製図用シャーペン 9mm、B
消しゴムケースの角を切っておく
スケッチブックをコレクションブックに、いろいろ貼る
CDドライブ、強制イジェクト -
キワモノ文具の紹介。広告やカタログの類いと同じ。
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文房具の、意外な使いこなしが紹介された本です。
例えば、シャープペンシルのクリップを、新聞を読むときに真ん中に止めて、新聞紙がズレない、バラけない、畳みやすいように使えるよ、といった感じです。
なるほどな~と思うものはいっぱいありますが、奇跡というほどではないかな(^^;。
一番私が試してみたいな~と思ったのは、乾いたサインペンを再生するという方法です。p.120をご覧ください。
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