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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784413110792
作品紹介・あらすじ
「体型が気になって筋トレを始めてみたものの、なかなか効果が出ない…」「情報が多すぎて、どれが正解かわからない」。本書はそんな悩みに答えながら、もっとも効果の出る筋トレ方法を解説した青春新書インテリジェンス『やってはいけない筋トレ』をビジュアル化。今回は、筋トレのやり方に関するポイントをオールカラー写真入りでより詳しく紹介。新たに自宅トレーニングのプログラム作成のコツなども紹介。
みんなの感想まとめ
筋トレの効果を最大限に引き出す方法が、わかりやすくビジュアル化されて解説されています。特に、週2回のトレーニングが効果的であることや、適切な負荷のかけ方についての新しい視点が提供されており、従来の常識...
感想・レビュー・書評
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☆本書中ミーティングチェアを使う運動が多数紹介されているが、部屋に代替品なし
×筋トレは毎日やらないと効果なし→〇休息させるほど筋肉が大きくなる
疲労したまま次の刺激を与える→過労が溜まる
週2回・3回がベスト
×回数にこだわる・100回できる=負荷が弱すぎるから→〇少しキツイと感じる過負荷
筋トレは3セット→1回につき30%の筋肉繊維に負荷、3回やることでほぼ100%の筋肉繊維に負荷
体幹を鍛える=体幹の大部分は内臓、脂肪→こだわる意味なし
インナーマッスル=量が少ない・一生の間で変化少ない→こだわる意味なし
〇下半身の筋肉をトレーニング
重りを上げるトレーニング ゆっくり動かす(鍛えたい筋肉を意識する)・勢いがつくと筋肉に対して一瞬しか負荷がかからない
ダンベル上げ 息吐きながら1~2秒・吸いながら2~4秒
セットとセットの間は30秒休む
筋トレは、下半身→上半身→体幹の順 筋肉量の多い下半身が最初
P40
1ニーエクステンション 膝を立てて太ももの前側
2ヒップリフト 殿部・腿裏(ハムストリングス)
4プッシュアップ
5ディップス 椅子を2つ両手に持ち背筋を使って上下に動く
9クランチ 椅子座面にふくらはぎ・腰と床をピッタリ付ける・動きの起点はヘソ
10ロアーバック 椅子に座ってバンザイ→上体を下げる
慣れてきたら
3ヒールレイズ
6ショルダープレス
7リバースプッシュアップ
8アームカール
P82ウォームアップストレッチ
クールダウンストレッチ
マシントレ 全12種類を紹介
筋トレ→ジョギング→最後にストレッチ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
椅子を使う筋トレが多い。
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とてもわかりやすかった。わかりやすいというのは図が多いからだけではなく、「なぜ」が明確に書かれているからだと思う。
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「やってはいけない筋トレ」と同じ内容じゃないか。でも図解があったほうが確かにわかりやすい。ので、初めからこっちを買えばいいかと。前作に書いてあってこっちに書いてないこととかあるかな?
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写真付きの教本。図書館で借りた。インナーよりアウターマッスル。自重トレで、膝ついて腿の肉を鍛えるのはすぐ出来そう。
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実践するならこちらがオススメ。
しかししろーと的には、DVDが欲しい。
あとうちには足が固定されてる椅子が無いw 置き場所も無いなー。
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