図解「人づきあいが面倒!」なときのマインドフルネス

  • 青春出版社 (2018年1月25日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784413112499

作品紹介・あらすじ

自分を先に満たすと、自然といい関係が生まれていく。「今ここ」「自分中心」「そして相手も心地よくなる」仕組みが、豊富な図&イラストでまるわかり!

感想・レビュー・書評

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  • 軽く読めるけど、少し物足りないかな

  • マインドフルネス入門
    図解だからさらっと読めていい。
    よくまとまってる。

    ハコミメソッドは、宇都出雅巳さんの本の引用から気になって読んでみたかったから、読めてよかったです。

    ラビング・プレゼンスは、苫米地英人さん、ルータイスのおっしゃる、コレクティブエフィカシーに近い。
    ビリーフって言葉も出てきて、やっぱりコーチングの考えも織り交ぜられていると考えられる。

    ありがとう。

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著者プロフィール

心理学博士。1962年生まれ。一橋大学卒業後、外資系コンサルタント会社に就職。30歳を前に渡米し、「カリフォルニア統合学研究所」の東洋西洋心理学部にて博士号を取得。 一方で「ハコミセラピー」公認トレーニングを修了し、心理臨床の経験を深める。帰国後は、コミュニケーション全般に関する研修/コンサルティング活動などを行い、2011年、「日本ラビングプレゼンス協会」を設立。 現在は、ラビング・プレゼンスの普及をライフワークのひとつとして、世界に広めていくべく意欲を燃やしている。

「2018年 『図解 「人づきあいが面倒!」なときのマインドフルネス』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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