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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784413210157
作品紹介・あらすじ
就職・転職する際、最も大切な面接。その後の人生を左右するこの重要な場面に、どう臨めばいいのだろうか。面接官も人間である。要は、面接官に好印象を与えることが、成功への近道である。本書は、面接を受ける際、面接官に対して、どのようにコミュニケーションをとればいいのか ── 面接官として豊富な経験を持ち、かつキャリアコンサルタントとして数多くの人の転職を成功に導いてきた著者が、面接で言ってはいけないNGワードを通して、面接官の心の内を解説しながら、面接ノウハウを伝授する。
みんなの感想まとめ
面接におけるコミュニケーションの重要性を深く理解できる一冊です。著者は面接官の視点から、言葉選びや表現方法がどれほど印象を左右するかを具体的に解説しています。特に、自己アピールにおいて「したい」という...
感想・レビュー・書評
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同じ事を使えるにしても言い回し一つで面接官を不快にさせてしまう。どう言う表現でどんな言葉を使えばいいか、面接官視点で書かれていたので、とても参考になった。
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・「したい」ばかりで、「どう役に立てるか」の視点がない
・質問はその会社だからこそ浮かんでくる質問がベター
・転職理由と志望動機を混同しない -
この辺の本はいたちごっこになるけれど、さらっと読んでおくのはいいと思う。
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