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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784413232111
作品紹介・あらすじ
仕事、健康、人間関係、子育て、自分や家族の将来など、自信を持てる人は少ない。ほぼ全員が不安を抱える時代になっている。コンビニに行くにも5分迷うという「カタツムリ精神科医」が自ら実践中の、不安な時代を少しでもラクに生きられる考え方と習慣を初公開!
みんなの感想まとめ
不安な時代を生きる私たちに寄り添う一冊で、無理をせず自分のペースで進む大切さを教えてくれます。多くの人が抱える「できない自分」を受け入れ、時には立ち止まることの重要性が強調されています。著者は、心の距...
感想・レビュー・書評
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そうみんな頑張っているのだけど、出来ないものは出来ないんですよね。そんな時期もあります。そんな時に寄り添ってくれる本です。
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あれこれやりすぎてしまう自分にとっては意識的に休む時間を取りたいと思いました。
自分は人間関係が近くなりすぎて疲れたり、不仲になってしまうことがあるので、距離を適度に保つ・心の距離をとる・共感はして良いけど共鳴はしてはダメの3点は大切にしたいと思います。 -
最近よくあるメンタル系の本の中でも、良い本の部類だと思う。鹿目先生に診療してほしくて病院に電話してみましたが、今は初診は診ていないとのことで、残念でした。
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読みやすく、ふっと楽になる本。
若そうだな、子どもが1歳と0歳…戸思ってプロフィールを読んだら、先生年下でした…びっくり。でもそうよねー。そういう歳よねー。
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著者プロフィール
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