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Amazon.co.jp ・本 (286ページ) / ISBN・EAN: 9784414300284
作品紹介・あらすじ
心理学の研究のみならず、教育や臨床現場、マーケティングなどで活用される心理尺度の構成方法について、その基礎から実践において検討すべきポイントを丁寧に解説する。
心理尺度は、決まりきった手続きを一通り行えば作成できるものではなく、留意すべき点は多いが、論文や書籍でそうした部分が具体的にまとめられることは少ない。
本書では、そうした細かな点にまで配慮した解説がなされる。心理尺度に関わるすべての人にとって、必携・必読の書である。
みんなの感想まとめ
心理尺度の構成方法について、基礎から実践的なポイントまでを丁寧に解説している本書は、心理学や教育、臨床現場、マーケティングなど多岐にわたる分野で役立つ内容が詰まっています。単なるハウツー本ではなく、あ...
感想・レビュー・書評
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医学部分館2階心理学 : 140.7/OSH : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410171728
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心理学、教育・臨床現場、マーケティングなどで活用される心理尺度の構成に関する基礎から実践まで、検討すべきポイントを丁寧に解説
(提供元: 出版情報登録センター(JPRO)) -
▼東京外国語大学附属図書館の所蔵状況(TUFS Library OPAC)https://www-lib.tufs.ac.jp/opac/recordID/catalog.bib/BD08155844
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やさしい心理尺度の作り方,というハウツー本ではない。読むのにある程度の基礎知識が必要。尺度構成に関するトピックを網羅している。尺度開発をしようとする院生や研究者向け。
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桃山学院大学附属図書館電子ブックへのリンク↓
https://elib.maruzen.co.jp/elib/html/BookDetail/Id/3000170535
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