超高齢社会を生きる 老いに寄り添う心理学 (心理学叢書)

  • 誠信書房 (2016年12月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (186ページ) / ISBN・EAN: 9784414311181

作品紹介・あらすじ

高齢期にはよりよく生きるうえでさまざまな課題が生じてくる。運動や食生活を通していかに健康を保つか、閉じこもりや抑うつをどのように予防するか、そして認知症になったときは? 日本が超高齢社会を迎えた現在、これらの問題は誰にとっても他人ごとでない。高齢者の心と体を支えるため、心理学にできることは何か。看護や福祉に関わっている人、高齢期の問題に関心がある人へ向けて、第一線の研究者がわかりやすく語る注目の書。

感想・レビュー・書評

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  • 医学部分館2階心理学:143.7/OSA:https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410163417

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著者プロフィール

博士(医学)山形大学。東京都立保健科学大学教授を経て、2002年より桜美林大学大
学院教授、専門は老年心理学。共編著書『超高齢社会を生きる―老いに寄り添う心
理学』(2016:誠信書房)など。

「2021年 『老年学を学ぶ 高齢社会の学際的研究』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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