認知症に心理学ができること 医療とケアを向上させるために (心理学叢書)
- 誠信書房 (2021年6月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (188ページ) / ISBN・EAN: 9784414311259
作品紹介・あらすじ
日本心理学会の公開シンポジウム「認知症医療への心理学的貢献」の講演者が中心となってまとめた一冊。超高齢社会となり、認知症の人が増加するなか、心理学や心理職が認知症を取り巻く課題にどのように向き合い、そしてどのように貢献していけばよいのかについて論じる。診断・医療、支援・ケア、保健・医療という3つの部で構成し、多様なテーマから認知症の姿に迫っていく。共生と予防に向けた新たな視点を得るのに好適である。
感想・レビュー・書評
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2階書架 : WT155/IWA : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410168771
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12月新着
東京大学医学図書館の所蔵情報
http://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_link/bibid/2003578290 -
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日本心理学会の公開シンポジウム「認知症医療への心理学的貢献」の講演者が中心となってまとめた一冊。超高齢社会となり、認知症の人が増加するなか、心理学や心理職が認知症を取り巻く課題にどのように向き合い、そしてどのように貢献していけばよいのかについて論じる。診断・医療、支援・ケア、保健・医療という3つの部で構成し、多様なテーマから認知症の姿に迫っていく。共生と予防に向けた新たな視点を得るのに好適である。(出版社HPより)
著者プロフィール
日本心理学会の作品
