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Amazon.co.jp ・本 (334ページ) / ISBN・EAN: 9784414403558
みんなの感想まとめ
自分の身体の感覚に向き合うことを促す内容で、アレクサンダーテクニークの本質を深く探求しています。身体の使い方や力の入れ方に対する新たな視点を提供し、無意識のうちに蓄積された緊張や恐怖がどのように日常生...
感想・レビュー・書評
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実際に即テクニックになるような事を連ねるのではなくて、それ以前に自分の身体をどのように感じるのかを問うた本。自分の体であるから、思うように使用できている、というわけではない事を教えてくれる。何もしていないのに、どこかに力が入っていたり、何かをしようとしたときに、どうしても力が入ってしまう経験などが読むとフラッシュバックされる。恐怖というものが、精神だけではなくて、体に即影響を与え、不自由にしている事実をアレクサンダーテクニークでは教えてくれるのだろう。
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アレクサンダーテクニークの本。アレクサンダーテクニークとは何かから始まり、どのようなものか等を説明。アレクサンダーテクニークは何ができるのか、何ができないかがわかる。ただ、この本はアレクサンダーテクニークのレッスンを受けた事のある人向けではないかと思う。まったく受けたこと無い人にはピンとこない内容。受けた事ある人には色々とヒントがあり、面白いと思う。
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天才/繊細
一番良いアレクサンダーテクニークの本 -
未読
これから読みますのよ。
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