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Amazon.co.jp ・本 (270ページ) / ISBN・EAN: 9784414416534
作品紹介・あらすじ
プレイセラピストは、遊びを通じて子どもと信頼関係を築き、子どもが安心して自分を表現できる空間を提供し、治療的介入を行う。そのためには、理論に裏打ちされた確かな技法の習得が必須となる。本書は、効果的介入に必要な、子どもとのコミュニケーションの基本技法、アセスメント、親対応、治療セッティング(玩具や部屋の構造等)、終結など、セラピーの導入から終わりまでの技術を具体的に解説した、子どもと関わる臨床家必読の入門書である。
感想・レビュー・書評
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プレイセラピーって全然想像と違った
遊びは自制心と注意力の向上、多動の減少に働く→ADHDのこどもの症状軽減に役立ち、学力向上(Six & Panksepp, 2012)
遊びと学力も正の相関
会話を1年間積み重ねるより、1時間遊ぶ方が他人をより深く理解できる
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2階心理学 : 146.82/ONO : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410167140
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【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/723031
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