本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (320ページ) / ISBN・EAN: 9784415042268
作品紹介・あらすじ
詰将棋には寄せの基本テクニックがたくさん詰まっていて、どんなに難しい問題でもそれを応用、または組み合わせたものです。
駒の働き別に分けた5手詰問題から13手詰問題を、初段を目指す人のために出題。
羽生流次の一手問題も多数収録。
みんなの感想まとめ
詰将棋を通じて寄せの基本テクニックを学ぶことができる本で、特に9手詰めの良問が多く収録されています。初段を目指す人に向けて、駒の働き別に分けられた問題が提供されており、難易度も適切に設定されています。...
感想・レビュー・書評
-
#2501-253
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
良問揃いだと思います。特に9手詰めには良問が多い。
ただ、成美堂出版の詰将棋全般に言えることですが、ヒントが目に入るとすぐ解けてしまうものもチラホラ。
次の一手はあまり必要ないような気がします。 -
決して表紙のうたい文句に惹かれて買ったわけではありません。
表紙に「150題」ってバーンって書いてありますが、詰将棋の問題数は130題、残り20題は次の一手問題ですのでお間違えのないように。
内容に関しては何も言うことはありませんが、同じ成美堂出版さんから出ている詰将棋の本の中では気に入ってますね。 -
まだ一問しか解いていませんが…
著者プロフィール
羽生善治の作品
本棚登録 :
感想 :
