モノができる仕組み事典

  • 成美堂出版 (2007年10月29日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784415301020

みんなの感想まとめ

モノの製造過程を視覚的に楽しめる一冊で、写真や図を多用しながら、身近な物の作り方をわかりやすく解説しています。工場見学をしているかのような体験ができるため、製造業に興味がある人や雑学を楽しむ人にとって...

感想・レビュー・書評

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  • 写真豊富で工場見学をしているような感じで工場のイメージをつかむのに良い本。

  • ・製造業の工場を大雑把に見学したような気分になる。
    ・個人的には、全体感が掴めればよかったので、満足だった。他の人のレビューを見ると、物足りない意見が多かったが、それはこの本の狙いと読みたい人のニーズが合っていないだけだと思う。
    ・説明文に関しては、面白いこともなく、同じページの中で使い回しをしているところも見られる。本としての完成度はイマイチ。

  • 小学生が読む内容。写真があるからまし。説明は雑。雰囲気だけのもの。

  • 身近にあるモノって意外とどう作られているのか知らないもの。ジャンルいろいろなモノができるまでを写真や図を使って説明してくれていておもしろい。雑学系の本が好きな人には読みやすくてよいのではと思います。

  • モノができるまでの流れをカラー写真で紹介してくれるすばらしい本.だが,やはり細かい工夫(それによって画期的な商品が生まれているはずなのに)が見れない.やはり,製造のすごさを見るには
    現場に行くのが一番.

  • 同じ本を紹介した人が二人いてビックリでした。

  • (欲しい!) モノ作り

  • 面白い

  • 大人の工場見学が話題にのぼることもありますが、工場見学的な本です。50種類の製品があるので、どれかは関心が持てるのでは。もうちょっと大きめの本でもっと絵本的にして小学生でも読める本にしてもらえるとよいのではないでしょうか(ルビ付きで)。図書館予約数は9(08/01/13現在)です。

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