デザイン家具でつくる暮らしのインテリア 名作家具でインテリアの究極を愉しむ
- 成美堂出版 (2009年3月26日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (112ページ) / ISBN・EAN: 9784415306117
みんなの感想まとめ
インテリアの魅力を深く考察する一冊で、特にデザイン家具の美しさとその影響力を実感できます。豊富な写真が掲載されており、特に狭い空間に配置されたデザインチェアの数々は、シンプルさの中にこそ贅沢さがあるこ...
感想・レビュー・書評
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狭いスペースに飾られたたくさんのデザインチェアの写真を見て、インテリアで一番贅沢なのは、「何もない空間」だと思った。
Nelson Swang Leg Group Desk 1958がいいなと思ってデザイナーをチェックしたら、Marshmallow Sofaのジョージ・ネルソンだった。この人のデザイン、結構好きだ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
人んちのインテリア写真たっぷりと、名作家具カタログ(定価付)が載っている。
あと名作家具のデザイナーたちの紹介も。
目の保養&実用にもOKな本。
だけどこんなに高い家具ばかりなのに、どこも似たような家具しかない。というか、かぶっている家具も多い。
それだけ名作家具って少ないということかな。家具以外で個性が出ているけど、高い金出して他の人と一緒になるのってどうなのかな。
など色々考えさせられる本でもある。 -
お金持ち向けのインテリア家具のカタログに近い本。
特に名作椅子と呼ばれるものが多い。
ただどこの家も同じような誂えで同じ家具がよく出てくる。
それだけ名作ではあるんだろうけれど。
個人的に一番惹かれたのが特に名前もないPCデスクだったのが・・・。
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