ぜんぶわかる脳の事典 部位別・機能別にわかりやすくビジュアル解説

  • 成美堂出版 (2011年8月26日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784415309996

みんなの感想まとめ

脳に関する知識を深めたい方にぴったりの一冊で、精神医療への理解を深めるための情報が豊富に詰まっています。図が見やすく、イメージしやすい工夫が施されているため、内容がスムーズに頭に入ります。各項目がコン...

感想・レビュー・書評

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  • N192-Sa-

  • 図解が豊富で素晴らしい。

  • 図が見やすい、イメージしやすい、分かりやすい。
    項目ごとにコンパクトにまとまっているので、飽きない。
    勉強がんばれる!

  • 491.1

  • いや~スゴイですねぇ。ここまで解っているんですね。でも解れば解るほど、解らないことが増えていくのも事実。「記憶」や「思考」、「病気」など早く解明されれば良いですね。しかし、専門用語の難しさときたら・・・。

  • (欲しい!)

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著者プロフィール

順天堂大学保健医療学部特任教授。大阪府生まれ。大阪府立天王寺高校卒。1978年に東京大学医学部医学科卒業後、東京大学医学部解剖学教室助手を経て、1984~1986年に西ドイツ、ハイデルベルク大学にフンボルト財団の奨学生として留学。1986年に東京大学医学部助教授、1990年に順天堂大学医学部解剖学第1講座教授、2019年から現職。解剖学の学習に不可欠な解剖学の教科書・図譜を多数手がける。医史学にも造詣が深く、日本医史学会理事長を務めている。著書に『からだはこうしてできている からだの形と進化の話』(岩波書店)、『プロメテウス解剖学アトラス』(医学書院)、『筋肉のしくみ・はたらき ゆるっと事典』(永岡書店)、『面白くて眠れなくなる解剖学』(PHP研究所)などがある。

「2023年 『人体おもしろチャレンジ2冊セット』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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