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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784415310879
みんなの感想まとめ
輸入食材を使った料理の魅力が詰まった一冊で、さまざまな異国の食材やその調理法が紹介されています。読者は、普段手に入れにくい食材を使ったレシピに興味を持ち、見ているだけで楽しさを感じるとともに、実際に料...
感想・レビュー・書評
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輸入食材いいよね~、やっぱ輸入食材いいよね~。
輸入食材に興味が湧いたら見る本。輸入食材とその調理例が乗っているので眺めてて楽しくなります。ただし、眺めるに限る。というのも輸入食材を買って作るまでに結構手間がかかるので実用的ではないですね。個人的にはこの手の本は大好きですが。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
きれいだけど実用性は・・・
ピーナツバターのスキッピーとえび塩の使い方を知りたかったのよ。私は!! -
だから・・・でけーよ、レシピ本!
内容は、缶詰や瓶詰をはじめとする輸入食材を使った調理法の解説。缶詰などは、そのまま食べて美味しいのに、例によってわざわざ複雑怪奇な料理にしている。その他の食材も、「そこまで無理して使わなくとも」的な扱いが目立った。
さすがに食材や料理の写真は、鮮やかでインパクトがある。レシピ本として使うよりは写真集と割り切るのが妥当かもしれない。 -
フルカラーでお得
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最初は外国産のお肉のレシピばかり。そうかぁ、それも輸入食材だものね。。眺めてみる本としてはとっても楽しい。
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実用書ってより見て楽しむ本かなあ。なんせ網羅的。
輸入食材好きな人=元々マニアックな料理をつくりたがる人なイメージがあるので、ここに紹介されたレシピだとマニアぶりがちょっと物足りないかも?
ついテンション上がってうっかり買い込みすぎた謎の食材をどうにかしたい時にはいいかもしれません。
文末の索引はたいへんけっこうだと思いました。
なんにしても、変な食材は楽しいよね。
この本が好きな人におすすめの本
成美堂出版編集部の作品
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